代理投稿です。 3〜6キーで対応するロボティを1体召喚 3キー:ダークバレットロボティ 4キー:プリズムソードロボティ 5キー:プラズマロボティ 6キー:ウィークロボティ [用語集] ・ダークバレットロボティ クロスパーダが闇の魔力を用いてウィークロボティを侵食し、生み出した存在。 他の敵、もしくは別種類のロボティと組まれると厄介。 クロスパーダが扱う魔力の弾とほとんど同じものを発射することができる。 この弾は何にでも効く銃の弾丸を防いでしまうが、完全に無駄というわけではない。 また、手にはマジックプラットフォーム展開機能が備えられている。 ドリルにはスティングの着地時に発生する衝撃で魔力を生み出す機構が搭載されている。 ものすごく安価な金属を使っているため、耐久力はミニロボティにすら劣る。 その分生産コストは低いらしく、クロスパーダはこのロボティを捨て駒として扱っていることが多い。 ・プリズムソードロボティ クロスパーダが闇の魔力と平凡な(?)金属を使い、ロボティを模倣して生み出した、ロボティに酷似した魔法生物。 なので厳密に言えばロボティではないが、他のロボティたちに紛れていることがあるかもしれないしないかもしれない。 2本の魔力ブレードを用いた斬りを行う。 スティングは行わない。 斬りのタイミングがばらけると面倒なことになる。 シュヴァルツが近づくと即座に移動を中止して攻撃パターンに移るため、それを利用すれば回避しやすい。 ・プラズマロボティ クロスパーダが雷の魔力と平凡な(?)金属を使い、ロボティを模倣して生み出した、ロボティに酷似した魔法生物。 なので厳密に言えばロボティではないが、他のロボティたちに紛れていることがあるかもしれな(ry ドリルは存在せず、代わりに浮力発生装置がある。 少し溜めたあとに、自分を中心に広範囲に広がる電撃を放つ。 電撃が何にでも効く銃の弾丸を打ち消してしまうのも含めて、普通にめんどくさい。 ・ボディロボティ クロスパーダがものすごく安価な素材を用いて作ったロボティ。 粗悪な鉄メッキで塗装されており、耐久力はかなり低い。 (T改造ロボティ零型と同程度。もちろん、通常ロボティとほぼ同性能なのに紙耐久なこっちのほうが弱い) ダークバレットロボティの素体を想定して生産された機体は、同じようにマジックプラットフォーム展開機能を備えてはいるらしいが、魔力を生成し備蓄する術を持たないため一切使えない。使おうとすることもない。 スティング時に衝撃波を生み出すことすらできない。 クロスパーダにとっての身代わり人形。 通常ロボティと同サイズの中では最弱クラスのロボティと言っても過言ではない…かもしれない。 ただし、群がられると厄介。 量産が容易すぎるためか、一度に20体以上出現するのがデフォルトになっている。 ・マジックプラットフォーム展開機能 ダークバレットロボティ(と一部のウィークロボティ)が備えている機能。 クロスパーダは自分の細胞を一部部品の代用品として使うことで、搭載コストをかなり低く済ませている。