(下に、スペック、あり。) ネプツニウム社会主義共和国で開発された初めての地上配備型レールガン。最大85°の仰角を持ち、弾道ミサイル等への対空射撃が可能です。また、最大電力で発射した際の初速は15km/sにも達し、宇宙空間に存在する攻撃衛星の撃墜も可能です。その代わり最大出力射撃には原子力発電所が3時間で生み出す電力とほぼ等しい電力を消費します。 また、発射時の高熱により砲身に大きな負荷がかかるため、装填分である12発の発射を目安として砲身を交換もしくは数カ月間整備する必要があります。 【砲身長】25900mm 【口径】350mm 【発射速度】4発/min 【装填数】12発 【砲弾初速】2000km/h~12km/s 【射程距離】62km~10300km 【仰角】15°~85° 【旋回速度】上下8.5°/s 左右5°/s 【エネルギー貯蔵能力】最大400TJ 【最大充電時間】30時間 【冷却方式】ヘリウムガスによるガス冷却 【研究、開発費】80兆円 【調達費用】750億円 【販売価格】1500億円(改造・分解不可) 【配備数】150基
薄眼で見ると神なので再共有