※重いのでTurboWarp推奨 https://turbowarp.org/863776132/editor?fps=240&hqpen&turbomode 参考にしたもの: 計測震度の算出方法 https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/kyoshin/kaisetsu/calc_sindo.html 震度のリアルタイム演算に用いられる近似フィルタの改良 https://doi.org/10.4294/zisin.65.223 使い方: 0. 加速度データをもらう 気象庁|強震観測データ https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/kyoshin/jishin/index.html で加速度のCSVファイルがダウンロードできます 1. 加速度データを入れる 1-1. 中を見る 1-2. 緑の旗を押す 1-3. リスト「元データ(csv)」を右クリック→読み込み→CSVファイルを選択 2. リアルタイム震度計算 2-1. ターボモードにする 2-2. 緑の旗を押してリアルタイム震度が計算される その他の操作 1キー: N-S成分を波形を表示 2キー: E-W成分の波形を表示 3キー: U-D成分の波形を表示 スペースキー: 1画面に収まるように表示倍率を自動調整 Dキー: すべてリセット K-NET ASCII形式のデータも一応読み込めます(未検証) 0. もしプロジェクトが実行中なら停止する 1. Aキーを押してリストが3つ表示される 2. .EWと.NSと.UDの元データをリストに読み込む 3. もう一度Aキーを押して加速度が自動変換される 4. 緑の旗を押してリアルタイム震度が計算される