男「私は人が過去に午後の紅茶を午前に何回飲んだか見れる能力を持っている…」 男「そしてさらに!相手をそいつが今まで午後の紅茶を午前に飲んだ回数分爆発させられる能力を持っている!!!!」 男「だがしかーし!ここは異世界!転生する前の世界にあった午後の紅茶などあるはずない!もうわかるよな?」 男「だが私はこの程度で諦めない!最強になるために午後の紅茶を開発し!それを異世界で売り始めた!」 男「すると午後の紅茶は大ヒット!だがまだ午後の紅茶を飲んでいないものもいた!だから私は午後の紅茶をもっとヒットさせるために働き!働き!働いた!」 そして異世界に午後の紅茶が生まれ数十年後、、、、 どこかの平和な村の子供「おかあさ~ん!この本に描いてあるこの人って誰~?」 おかあさん「あら、その人は今私たちがいるこの世界を平和にしてくれた英雄よ」 子供「どうやって平和にしたの?」 おかあさん「その人はね、今私たちが飲んでいるこれ【午後の紅茶】を生み出した人でね、ある日魔王が午後の紅茶が美味しすぎて 「これをもっと飲むために人と仲良くしよう!」 って思って今の魔物と人が仲良く暮らす世界が生まれたの」 子供「へぇ~、もっとその人のお話し聞かせて!」 おかあさん「いいわよ、もっとしてあげる、ひいおじいちゃんのお話し、、、」 おしまい
サムネ雑すぎんか俺