詳しい説明は下のurlをみたら何となく分かります いろいろ変形すると x^i=cos log x + i sin log x になるらしいですね(ここでのlogは自然対数) つまりxが実数ならx^iは複素数平面の単位円上のどこかになりますね あとxを増やしていってx^iが2回目に1になるのは上の式から考えるとx=e^(2π)の時とかになりそうですね e^(2π)=535.49...らしいですよ っていうのを視覚的にまとめたのがこの作品です あと何気に0^iが定義できないのも面白いですよね まあeを何乗したら0になるんだっていう話ですけどね
参考: https://ja.wikibooks.org/wiki/2のi乗の求め方