今の低浮上的にちょっと無理そうです…すまん ※この次元では魔法が許可されています。魔法の種類分らん人多いと思う(私だ)からハリーポッターとか調べとくといいと思う。 ↓は実質会話所です。皆外交しよう! https://scratch.mit.edu/projects/871559470/ FOI次元法(申請のところまでは絶対見てね) ・序文 一 他者尊重をすること。 一 誰かの間違いを責めたりして追い詰めないこと。 一 次元法にはしっかりと従うこと。 ・申請について 一 最初にこのプロジェクトをリミックスし、以下の事をそのリミックス内に入れること。 ・国名 ・最初の申請日 ・首都 ・人口 ・国旗(ここまでが絶対に入れることである)・主な資源 ・軍事品 ・国家の主義主張 ・その他詳細 一 ↑の記入が終わったら黒、灰の線で囲まれた白いマス(ステートと言います)を自由に12個塗りつぶす。(飛び地ばっかりでも、細長くなっても別に良い) 一 申請したその日には追加申請することが出来ない。五日に一回追加で3ステート申請することが出来る。コメントでいうのもよし、リミックスに表示するのもよし(ただし、私のプロフィールに言って欲しいです) 一 掛け持ちは次元をやって一週間すれば建国してよい。それ以上の掛け持ち(2個目掛け持ち)は認めない。 (次元主は掛け持ちを最初から持っています) ・次元内の活動諸々 一 活動を休止する場合、コメントにて伝えてほしい。また領土を誰かに渡して引退、休止をすることはここと割譲相手に伝えること。 一 会話所を有効に活用すること。このプロジェクト内では基本申請のコメントおよび質問だけとさせて頂く。(努力義務なので促しはしませんが) 一 色んな意味で迷惑な行為、脅迫などを行った人は容赦なく報告後に追放する。また、わざと相手を怒らせて問題を起こした場合も追放を行う場合がある。ただこの判断は次元主や管理メンバーが行うことである。 一 現実世界指標でチートに疑われるものはチート決議を行う。賛成票が反対票より4票多ければ可決となる。但し、一部の国家に於いて(アトランティス所有など)はこの例に留まらない。 ・軍備、特殊系(魔法など) 一 なぜ魔法を導入したかというと、入れると約束してしまったからで、理解をいただきたい((( 一 魔法は地域によって初期状態、最上限が決まっている。 初期状態(申請時後すぐ)最低状態がレベル1な 西欧、ペルー、中米>中華、中東、インド、ムー>南米、北部アメリカ、グリーンランド、オーストラリア>アトランティス、中華除く東亜、東南アジア、オセアニア、アフリカ>東欧、南欧 最上限(教育と強化を何回も行った結果)最低でもレベル7に到達します。がんばれ伸びしろはある アトランティス、ブリテン、北欧>アフリカ、東欧、東アフリカ、中東>日本、中華、東南アジア、オセアニア>ムー、南北アメリカ、インド、シベリア、アフリカ ・一部魔法について(暫定) 正式版出るまではこれを参考にします。 https://scratch.mit.edu/projects/873935822
・外交 一 次元の会話所を活用すること。 一 基本的に自由であるが、脅迫などはもちろんNGである。 一 同盟、陣営などはここに載せるようこちらに言っても構わないしそうしなくても構わない。 一 条約は双方の合意で締結すること。 ・戦争 一 戦争は、他の方法では無理でどうしてもしなければならない時に行うこと。 一 戦争はあくまでもこの次元内だけでの話である。また、過度な挑発はするべきではないだろう。 一 戦争開始までの流れであるが、順番を追って説明する。 最初に相手のコメント欄(できれば、できないならリミックスプロジェクトに)に最後通牒を送る。 内容としては、 「[最後通牒]貴国領トランシルヴァニアを割譲せよ。期限は明後日の19:00まで。賢明な回答を期待する。」 最後通牒の期限は2日後以上。活動が鈍い人に対するならもっと遅くなるだろう。 そして、最後通牒の期限が切れ、1週間以上経った場合(それ以上待ってもよし)、不戦勝となる、が異議申し立てなどには応じること。その場合は不戦勝決議などをすること。 これらの決議の時(チート議決も同様)、賛成票が反対票より4票以上あれば賛成で議決となる。(今後改善するかも) ...話が戻るが普通であれば最後通牒を認めるか拒否するかの二択なのだが、この拒否した場合に初めて二か国が戦争状態となる。 一 戦争状態となった時、両国の戦闘は戦争スタジオを作ってそこで行われる。どちらの国が作っても当然問題はない。そして一人、オブサーバーを呼ぶこと。このオブサーバーについては、この後で説明する。大規模な戦争の場合二人以上になることもある。 一 オブサーバーは「公正に」両国の戦争に不可思議な点がないか、次元断層から兵器を出していないかを見ること。よく見るべき点としては、国の軍事力が国力にあっているか、説得性があるか等である。 一 片方が降伏した場合、その降伏した国は戦後処理のすべてを認めること。 一 戦勝国での講和会議の結果はこちらに伝えること。