※ 実際のプロジェクトの保存機能としては利用しないでください。セーブした情報は時間経過で消えます wキーで2進数データ書き込み、rキーでデータ読み込み nキーで操作するデータを変更(標準はdefault) ・改良点 2進数のみですが、任意長のデータを保存できるようにしました。さらに、何度でもセーブ/ロードを繰り返し行えるようにしました。 ・仕組み 独自のプロトコルを実装して、1bitあたり3翻訳で保存しています。翻訳ビットは一度読むとデータが失われてしまうため、読み込んだかを表すビット、次もデータが続くかを表すビットをデータの他に設けています。詳しくは中に仕様を置いているので、気になる人は見てみてください。 ・課題点 データを読み書きするごとに翻訳ビットがつぶれていき、読み書きに時間がかかってしまうので、実用しようとすると頻繁にデータ名を変更しなくてはいけない。また、翻訳には時間がかかるため、クローンなどを使って並列化したいところだが、線形に探索している今はできない。