下矢印キーを押す→怪獣の花唄 スペースキーを押す→ アイドル 上矢印キーを押す→Overdose 右矢印キーを押す→酔いどれ知らず 左矢印キーを押す→美しい鰭 aキーを押す→春泥棒 bキーを押す→アルジャーノン cキーを押す→花に亡霊 dキーを押す→ケセラセラ
音源提供 アイドル,Overdose kasa--------nnさん 怪獣の花唄 towa0715000000さん 酔いどれ知らず rurulaさん 美しい鰭 Shibori77さん 春泥棒 yakinikususiさん 花に亡霊 stevenhsiehさん アルジャーノン _yumeさん ケセラセラ hatsuka0509さん 音源を提供してくれた,方に感謝します 怪獣の花唄歌詞 思い出すのは君のうた 会話よりも鮮明だ どこに行ってしまったの いつも探すんだよ 思い出すのは君のうた 歌い笑う顔が鮮明だ 君に似合うんだよ ずっと見ていたいよ でも最後に見たいのは きっともう君の夢の中 もう一度 また聞かせてくてよ 聞きたいんだ もっと騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢のうた唱えて 君がいつも歌う怪獣の歌 まだ消えない口ずさんでしまうよ 思い出すのは君がいた ギター持ってる君がいた 忘れられないんだよ だから僕が歌うよ でも最後に見たいのは きっともう君の夢の中 もう一度 また聞かせてくてよ 聞きたいんだ もっと騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢のうた唱えて 君がいつも歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ 落ちてく過去は鮮明で 見せたい未来は繊細で 過ぎてく日々には鈍感な君へ 落ちてく過去は鮮明で 見せたい未来は繊細で 過ぎてく日々には鈍感な君へ ねぇもっと騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢のうた唱えて 君がいつも歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ ねぇ僕ら 眠れない夜に手を伸ばして 眠らない夜をまた伸ばして 眠くないまだね そんな日々でいたいのにな 懲りずに 眠れない夜に手を伸ばして 眠らない夜をまた伸ばして 眠くないまだね そんな夜に歌う 怪獣の歌ooh アイドル歌詞 無敵の笑顔で荒らすメディア 知りたいその秘密ミステリアス 抜けてるとこさえ彼女のエリア 完璧で嘘つきな君は 天才的なアイドル様 今日何食べた? 好きな本は? 遊びに行くならどこに行くの? 何も食べてない それは内緒 何を聞かれてものらりくらり そう淡々とだけど燦々と 見えそうで見えない秘密は蜜の味 あれもないないない これもないないない 好きなタイプは?相手は?さあ答えて 「誰かを好きになることなんて私分からなくてさ」 嘘か本当か知り得ない そんな言葉にまた一人堕ちる また好きにさせる 誰もが目を奪われていく 君は完璧で究極のアイドル 金輪際現れない 一番星の生まれ変わり Ahその笑顔で愛してるで 誰も彼も虜にしていく その瞳がその言葉が 嘘でもそれは完全なアイ はいはいあの子は特別です 我々はハナからおまけです お星さまの引き立て役Bです すべてがあの子のお陰なわけない 洒落臭い妬み嫉妬なんて無いわけがない これはネタじゃないからこそ許せない 完璧じゃない君じゃ許せない自分を許せない 誰よりも強い君以外認めない 誰もが信じ崇めてる まさに最強で無敵のアイドル 弱点なんて見当たらない 一番星を宿してる 弱いとこなんてみせちゃダメダメ 知りたいくないところは見せずに 唯一無二じゃなくちゃイヤイヤ それこそ本物のアイ 得意の笑顔で沸かすメディア 隠し切るこの秘密だけは 愛してるって嘘で積むキャリア これこそ私なりの愛だ 流れる汗もきれいなアクア ルビーを隠したこの瞼 歌い踊り舞う私はマリア そう嘘はとびきりの愛だ 誰かに愛されたことも 誰かのことを愛したこともない そんな私の嘘がいつか本当になること (信じてる) いつかきっと全部手に入れる 私はそう欲張りなアイドル 等身大でみんなのこと ちゃんと愛したいから 今日も嘘をつくの この言葉がいつか本当になる日を願って それでもまだ 君と君には言えずにいたけど Ahやっと言えた これは絶対嘘じゃない愛してる Overdose歌詞 Dose,give me,give me Dose,give me,give me 本当は分かっていた いけないことだって分かっていたのに この手をすり抜ける全部が愛に見えたの 確かめていた言葉が形になって揺れるだけ yeah 弾いて描いてきっとそれだけ つまらないな正解の読み合わせ あとちょっとでわかりかけてたのに 飲んで吐いて全部忘れちゃえ 水をまとった本心と鏡合わせ 見つめ会えたら Overdose 君とふたりやるせない日々 解像度の悪い夢が見たい Override君とふたり甘いハッタリ Don't stop it music,darling umm ほんとに分かってる? いけないことだって分かっている? 多分時間だけが過ぎていく問答で満ちてく 言い訳する間もなく裸になってしまうだけyeah きっと溜まっていくんだずっと 終わってしまえばいいとずっと 傷んで腐っていく あの甘い果実のように僕ら壊れていく だから踊って眠って全部忘れちゃえ 嘘を被ったあなたと隣り合わせ 見つめ会えたら Overdose 君とふたり わかりたいのに 変に間の悪い嘘が嫌い Overdose君とふたり 分かりたいのに Two step from(hell)with me,darling Ah ah ah ah yeah Overdose 君とふたり やるせない日々 解像度の悪い夢が見たい Overdose君とふたり 甘いハッタリ Dont't stop it music,darling umm Overdose君とふたり 分からないけど 変に間の悪い嘘でもいいから どう君とふたり甘いハッタリ Don't stop it music,darling umm Dose,give me,give me Dose,give me,give me Umm don't stop it music,darling umm 酔いどれ知らず歌詞 夢が覚めた 酔いどれ知らず 争いごとは 夜が明けるまで くたびれては 酷く見える 一千の声は 声が枯れるまで うっちゃる幸せ ずっと醒めないで あなたの声に耳を貸す時まで 屈する態度で 言葉さえなくて 体を染めて そして 泥泥 はられあられ ホウライ そう 悪くないわ 屈する 先まで ミリグラム 酩酩 重ね重ね 存外 そう 悪くないわ 酔いどれ知らずの恋敵 だから ウタの声は 数知らず 迷い込んだら そこは君の×× ねぇ見てきれい 白昼夢ロンド 一千を隠して 十を吐けるだけ いっかの幸せ きっと晴れないで あなたのそばに 耳を貸す時まで 屈する態度で 言葉さえなくて 心を染めて それは 泥泥 はられあられ 将来像 悪くないわ 屈する 私は 生きている 酩酩 重ね重ね 存外 そう 悪くないわ 酔いどれ知らずの物語 美しい鰭曲 波音で消されちゃった はっきりと聞かせろって わざとらしい海原 100回以上の失敗は ダーウィンさんも感涙の ユニークな進化の礎 あの日のことは忘れないよ しずくの小惑星の真ん中で 流れるまんま 流されたら 抗おうか 美しい鰭で 壊れる夜もあったけれど 自分でいられるように びっくらこいた展開に よろめく足を踏ん張って 冷たい水を一口 心配性の限界は 超えてるけれどこうやって コツをつかんで生きて来た 秘密守ってくれてありがとうね もう遠慮せんで放っても大丈夫 流れるまんま 流されたら 出し抜こうか 美しい鰭で 離される時も見失わず 君を想えるように 強がるポーズは そういつまでも 続けられない わかってるけれど 優しくなった世界をまだ 描いていきたいから 流れるまんま 流されたら 抗おうか 美しい鰭で 壊れる夜もあったけれど 自分でいられるように 春泥棒 高架橋を抜けたら 雲の隙間に 青が覗いた 最近どうも暑いから ただ風を吹くのを待ってた 木陰に座る なにか頬に付く 見上げれば頭上に咲いて散る はらり僕らはもう息も忘れて 瞬きさえ億劫 さぁ今日さえ明日過去に変わる ただ風を待つ だから僕らもう声を忘れて さよならさえ億劫 ただ花が降るだけ晴れり 今花吹雪 次の日も待ち合わせ 花見の客はもう少なくなった 春の匂いはもう止む 今年も夏が来るのか 高架橋を抜けたら道の先に 君が覗いてた 残りはどれだけかな どれだけ春に会えるのだろう 川沿いの丘木陰に座る また昨日と変わらず今日も咲く花に 僕らはもう息を忘れて 瞬きさえ億劫 花散らせ今吹くこの嵐は まさに春泥棒 風に今日ももう時が流れて 立つことさえ億劫 花の隙間に空散れり まだ春吹雪 今日も会いに行く 木陰に座る 溜息を吐く 花ももう終わる 明日も会いに行く 春がもう終わる 名残るように時間が散っていく 愛を歌えば言葉足らず 踏む韻さえ億劫 花開いた今を言葉如きが語れるものか はらり僕らはもう声を忘れて 瞬きさえ億劫 花見は僕らだけ 散るなまだ春吹雪 あともう少しだけ もう数えられるだけ あと花二つだけ もう花一つだけ ただ葉が残るだけ はらり 今春仕舞い アルジャーノン 貴方はどうして僕に心をくれたんでしょう 貴方はどうして僕に目を描いたんだ 空より大きく雲を流す風を呑み込んで 僕のまなこはまた夢を見ていた 裸足のままで 貴方はゆっくりと変わっていくとても小さく 少しずつ膨らむパンを眺めるように 貴方はゆっくりと走っていく 長い迷路の先も恐れないままで 貴方はどうして僕に名前をくれたんでしょう 貴方はどうして僕に手を作ったんだ 海より大きく砂を流す波も呑み込んで 小さな両手はまだ遠くを見ていた あくびを一つ 僕らはゆっくりと眠っていく とても長く頭の真ん中に育っていく大きな木の 根本をゆっくりと歩いていく 長い迷路の先を恐れないように いつかとても追いつけない人に出会うのだろうか いつかとても超えられない壁に竦むのだろうか いつか貴方もそれを諦めてしまうのだろうか ゆっくりと変わっていく ゆっくりと変わっていく ゆっくりと変わっていく 僕らはゆっくりと忘れていくとても小さく 少しずつ崩れる塔を眺めるように 僕らはゆっくりと眠っていく ゆっくりと眠っていく 貴方はゆっくりと変わっていくとても小さく あの木の真ん中に育っていく木陰のように 貴方はゆっくりと走っていく 長い迷路の先も恐れないままで 確かに迷いながら 花に亡霊 もう忘れてしまったかな 夏の木陰に座ったまま氷菓を口に放り込んで風を待っていた もう忘れてしまったかな世の中全部嘘だらけ 本当の価値を2人で探しに行こうと笑ったこと 忘れないように色褪せないように 形に残るものが全てじゃないから 言葉をもっと教えて夏が来るって教えて 僕は描いている眼に移ったのは夏の亡霊だ 風にスカートが揺れて想い出なんて忘れて 浅い呼吸をする汗を拭って夏めく もう忘れてしまったかな 夏の木陰に座った頃 遠くの丘から顔だした雲があったじゃないか 君はそれを掴もうとして 馬鹿みたいに空を切った手で 僕は紙に雲ひとつ書いて笑って握って見せて 忘れないように色褪せないように 歴史に残るものが全てじゃないから 今だけ顔を失くして言葉も全部忘れて 君は笑っている夏を待っている僕ら亡霊だ 心をもっと教えて夏の匂いを教えて 浅い呼吸をするooh,ooh,ooh, Ohh 忘れないように色褪せないように 心に響くものが全てじゃないから 言葉をもっと教えてさよならだって教えて 今も見るんだよ夏に咲いている花に亡霊を 言葉じゃなくて時間を時間じゃなくて心を 浅い呼吸をする汗を拭って夏めく 夏の匂いがする もう忘れてしまったかな 夏の木陰に座ったまま氷菓を口に放り込んで風を待っていた