いくら想像を絶する光景を目の当たりにした直後とはいえ、薪も割らず、電話も留守番モードにせず、家の鍵も閉め忘れた状態でヘリに乗り込んで東京遊覧散歩を決め込むことの危険を考えなかった私に落ち度があったので、切腹して新年の挨拶に代えさせていただきたいと思う。マルボロ。