震央の検出 step 1. 揺れを検知した秒が同じ観測点から調べたい位置までの距離の平均を求める step 2. 観測点ごとの距離と平均距離との差を掛け合わせた値を足してゆき、合計を残差として出す step 3. 出てくる残差が小さくなる方向へ移動してゆき、これ以上移動できなくなった場所を震央として決定! これまで何も考えずに「誤差」を使ってたのですが、検索したところ計算で求めるのは「残差」と言うみたいです(名前全部修正する羽目になりました) ~使い方~ 観測点の配置調整中: ちょっと待ってね 震源地を決めてください: クリックで震源地を決定 Dキー+クリックで消しゴム Aキー+クリックで追加 揺れ検知時間の記録中: ちょっと待ってね Eキーを押している間だけリアルタイムに震央を計算 残差を計算: クリックで計算結果を表示。クリックした位置の残差が表示されます。 Eキーで震央を計算(ステップ実行) スペースキーで残差の分布を表示(TurboWarp推奨) 右上の戻る:名前通りのボタンです。