★内政 1.南シナ海派連合に加盟するためには、以下の条件を守る必要がある。 a.南シナ海条約を理解し、それを遵守することができる。 b.ブリュッセル条約機構、防東連合に加盟していない。 c.国際次元に領土を持つ。 d.これらを加盟したあとも守り続けることができる。 e.南シナ海決議で加盟が許可されている。 名前に南シナ海とあるが、領土の位置は問わない。 2.この条約と次元法で矛盾があった際、原則次元法を優先する。 3.条約改正、加盟許可審査、外交は南シナ海決議を行い決定する。 ★南シナ海決議 4.南シナ海決議では、賛成票が過半数に達した際に可決する。 5.票数は通常加盟国1票、主要加盟国2票、盟主4票である。 ★加盟国について 6.加盟国同士の貿易は関税をかけない。 7.加盟国は相互に通行権、軍事通行権を与える。 8.加盟国は破棄不能の不可侵条約を締結する。 ★対外政策 9.加盟国と第三国が戦争状態になった際、原則加盟国を支援する。第三国と同盟を組んでいる際、その同盟を破棄するか、中立を維持することとする。