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歌詞↓ :幽霊東京: 燦然と輝く街の灯り 対照的な僕を見下ろす あのビルの間を抜けて 色付き出したネオンと混じって 僕の時間とこの世界をトレード 夜に沈む 終電で家路を辿る僕の 目に映るガラス窓に居たのは 夢見た自分じゃなくて 今にも泣き出してしまいそうな 暗闇の中独りただ迷っている 哀しい人 大丈夫、いつか大丈夫になる なんて思う日々を幾つ重ねた 今日だって独り東京の景色に透ける僕は 幽霊みたいだ 失うことに慣れていく中で 忘れてしまったあの願いさえも 思い出した時に 涙が落ちたのは この街がただ 余りにも眩しいから 散々だって笑いながら嘆く 退廃的な日々の中 あの日の想いがフラッシュバック 気付けば朝まで開くロジック 僕の言葉を音に乗せて何度でも 失うことに慣れていく中で 忘れてしまったあの日々でさえも それでもまだ先へ なんて思えるのは 君がいるから ねえ こんな寂しい街で ねえ 燦然と輝く街の灯り 対照的な僕を見下ろす あのビルの先、手を伸ばして あの日夢見た景色をなぞって 僕の時間とこの世界をトレード 明日を呼ぶ 失うことに慣れていく中で 失くさずにいた大事な想いを 抱き締めたら不意に 涙が落ちたのは この街でまだ 生きていたいと思うから 君もそうでしょ :アイドル: 無敵の笑顔で荒らすメディア 知りたいその秘密ミステリアス 抜けてるとこさえ彼女のエリア 完璧で嘘つきな君は 天才的なアイドル様 今日何食べた? 好きな本は? 遊びに行くならどこに行くの? 何も食べてない それは内緒 何を聞かれても のらりくらり そう淡々と だけど燦々と 見えそうで見えない秘密は蜜の味 あれもないないない これもないないない 好きなタイプは? 相手は? さあ答えて 「誰かを好きになることなんて私分からなくてさ」 嘘か本当か知り得ない そんな言葉にまた一人堕ちる また好きにさせる 誰もが目を奪われていく 君は完璧で究極のアイドル 金輪際現れない 一番星の生まれ変わり その笑顔で愛してるで 誰も彼も虜にしていく その瞳がその言葉が 嘘でもそれは完全なアイ はいはいあの子は特別です 我々はハナからおまけです お星様の引き立て役Bです 全てがあの子のお陰なわけない 洒落臭い 妬み嫉妬なんてないわけがない これはネタじゃない からこそ許せない 完璧じゃない君じゃ許せない 自分を許せない 誰よりも強い君以外は認めない 誰もが信じ崇めてる まさに最強で無敵のアイドル 弱点なんて見当たらない 一番星を宿している 弱いとこなんて見せちゃダメダメ 知りたくないとこは見せずに 唯一無二じゃなくちゃイヤイヤ それこそ本物のアイ 得意の笑顔で沸かすメディア 隠しきるこの秘密だけは 愛してるって嘘で積むキャリア これこそ私なりの愛だ 流れる汗も綺麗なアクア ルビーを隠したこの瞼 歌い踊り舞う私はマリア そう嘘はとびきりの愛だ 誰かに愛されたことも 誰かのこと愛したこともない そんな私の嘘がいつか本当になること 信じてる いつかきっと全部手に入れる 私はそう欲張りなアイドル 等身大でみんなのこと ちゃんと愛したいから 今日も嘘をつくの この言葉がいつか本当になる日を願って それでもまだ 君と君にだけは言えずにいたけど やっと言えた これは絶対嘘じゃない 愛してる :陽キャJKに憧れる陰キャJKの歌: キャラメル マシュマロ いちご飴 これ全部可愛い女の子の夢 でも私が好きなのゲーム (APEX) いつになったら女の子になれるの? パンケーキ わたあめ カフェオレ これストーリー載せてる子はオシャレ でも私の一人称は「俺」 俺だって女の子に憧れてんだ 休日はネカフェ 好きな漫画広げ 現実から逃げ 2次元に浸れ そうしてるうちに性格もひねくれ 人も離れて 趣味を独り占め 横にいるJKのスカート短ぇ… 一方俺の方は小4からかけてるメガネ 今 絶対「陰キャだな」って思ったろお前 そうです私は何しても一生陰キャで…(泣) 甘いもの嫌い (嘘) ピンクも嫌い (ほんとは好き) イベントで規則破るJKも嫌い (仲間に混ぜて) 先生たち可哀想〜(笑) 陽キャJK達の相手 可哀想 (笑) キャラメル マシュマロ いちご飴 これ全部可愛い女の子の夢 でも私がガチるのゲーム (APEX) 女の子に憧れて早18年 ちなみに彼氏いない歴も18年 ぶっちゃけ恋愛には興味無いね 「強がってんなぁ」って今 思ったろお前 そりゃそうだろ俺だって可愛くなりてんだって! 憧れてるキラキラした世界 何から始めるのが正解…? とりあえず洋服とメイク道具…? コンタクトに変えたら見た目も So Good! あれ?もしかして今わたし可愛い?! この見た目じゃまともにAPEX出来ない(汗) この格好でネカフェ行くのは勿体ない? 女の子が集う原宿に行くしかなくない?! キャラメル マシュマロ いちご飴… パンケーキ わたあめ カフェオレ… タピオカも追加で!♡ キャラメル マシュマロ いちご飴 これ全部ください!って注文 両手に詰まった女の子 気分も上昇↑かなり女の子↑ メイク直しすら楽しい女の子 足取りが軽いさすが女の子! 明日も明後日も一生女の子! これは女の子に憧れる 僕の歌! :グッバイ宣言: ワンツー! エマージェンシー 0時 奴らは クレイジー・インザ・タウン 家に篭って ゴロゴロ ゴロゴロと 堕落の夜に絡みついた ルルル 放つ言葉は ルルル 腐っていた 正論も常識も 意味を持たない都会にサヨウナラ! 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が 君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放つのさ wowow 家に籠って 狂い咲く エマージェンシー 0時 流石にクレイジーな計画はお陀仏 グルグル グルグルと 世界は変わらず廻っていた ルルル 君の視線が ルルル ぼやけて尽きる マリオネットな感情に 気付いてしまった 相も変わらずJamる街 止まぬNervousに 拐われないで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音が君に染まるまで 引き籠り 絶対 ジャスティス 俺の私だけの 折の中で 聴き殺してランデブー 俺の私の音を 君が包むだけ wowow 時がきた今 wowow エゴ放て 恥を捨てられる 家に狂い咲け :少女レイ: 本能が狂い始める 追い詰められたハツカネズミ 今、絶望の淵に立って 踏切へと飛び出した そう 君は友達 僕の手を掴めよ そう 君は独りさ 居場所なんて無いだろ 二人きりこの儘 愛し合えるさ 繰り返す フラッシュバック・蝉の声・二度とは帰らぬ君 永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー 夏が消し去った 白い肌の少女に 哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい 本性が暴れ始める 九月のスタート 告げるチャイム 次の標的に置かれた花瓶 仕掛けたのは僕だった そう 君が悪いんだよ 僕だけを見ててよ そう 君の苦しみ 助けが欲しいだろ 溺れてく其の手に そっと口吻(kiss)をした 薄笑いの獣たち その心晴れるまで 爪を突き立てる 不揃いのスカート 夏の静寂を切り裂くような悲鳴が 谺(こだま)する教室の窓には青空 そう 君は友達 僕の手を掴めよ そう 君が居なくちゃ 居場所なんて無いんだよ 透き通った世界で 愛し合えたら 繰り返す フラッシュバック・蝉の声・二度とは帰らぬ君 永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー 夏が消し去った 白い肌の少女に 哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい 透明な君は 僕を指差してた :シャルル: さよならはあなたから言った それなのに頬濡らしてしまうの そうやって昨日のことも消してしまうならもういいよ 笑って 花束を抱えて歩いた意味もなく ただ街を見下ろした こうやって理想の縁に心を置き去ってく もういいか 空っぽでいようそれでいつか 深い青で満たしたのならどうだろう こんな風に悩めるのかな 愛を謳って謳って雲の上 濁り切手は見えないや 嫌嫌 遠く描いてた日々を 語って語って夜の群れ いがみ合ってキリがないな 否否 笑いあってさよなら 朝焼けとあなたのため息この町は僕らの夢を見てる 今日だって互いのことを忘れていくんだね ねえ そうでしょ 黙っていよう それでいつか 苛まれたとしても 別にいいんだよ こんな憂いも 意味があるなら 恋と飾って飾って 静かなほうへ 汚れ切った言葉を今 今 今 「此処には誰もいない」「ええ そうね」 混ざって混ざって二人の果て 譲りあって何もないな 否 否 痛みだって教えて きっときっと分かっていた 騙しあうなんて馬鹿らしいよな ずっとずっと迷っていた だけど僕らは変われない そうだろう互いのせいで今があるのに 愛を謳って謳って雲の上 濁り切手は見えないや 嫌 嫌 日に日に増えてた後悔を 語って語って夜の群れ 許しあって何もないな 否 否 愛を謳って謳って雲の上 語って語って夜の群れ 嗤い合ってさよなら :晩餐歌: 君を泣かすからだから一緒には居れないな 君を泣かすから早く忘れて欲しいんだ 人間だからねたまには違うものも食べたいね 君を泣かすからそう君を泣かすから でも味気ないんだよね 会いたくなんだよね 君以外会いたくないんだよね なんて勝手だね 大体曖昧なんだよね 愛の存在証明なんて 君が教えてくれないか 何十回の夜を過ごしたって得られぬような 愛してるを並べてみて 何十回の夜を過ごしたって 得られぬような 最高のフルコースを頂戴 君を泣かすからきっと一生は無理だよね 君を泣かすから胸がとても痛くなんだ 人間だからねたまには分かり合えなくなって 君を泣かすからまた君を泣かすから でも自信がないんだよね 変わりたくないんだよね 君以外会いたくないんだよね なんて勝手だね 大体曖昧だったよね 愛の存在証明なんて 君がそこに居るのにね 何百回の夜を過ごしたって得られぬような 愛してるを並べてみて 何百回の夜を過ごしたって得られぬような 最高のフルコースを頂戴 離れないで傍に居てくれたのは 結局君一人だったよね 涙のスパイスは君の胸に 残ってしまうだろうけど 何千回の夜を過ごしたって得られぬような 愛してるを並べるから 何千回の夜を過ごしたって得られぬような 最高のフルコースを 何万回の夜を過ごしたって忘れぬような 愛してるを並べるから 何万回の夜を過ごしたって忘れぬような 最高のフルコースを頂戴