旗を押してね! 歌詞 どこまでも続くような青の季節は 四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない アスファルト蝉時雨を反射して きみという沈黙が聞こえなくなる この日々が色褪せる 僕と違うきみの匂いを知ってしまっても 置き忘れてきた永遠の底に 今でも青が棲んでいる 今でも青は澄んでいる どんな祈りも言葉も 近づけるのに届かなかった まるで静かな恋のような 頬を伝った夏のような色のなか きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる 「また会えるよね」つて声にならない声 昼下がりじめつく風の季節は 想い馳せるまだ何者でもなかった僕らの肖像 何もかも分かち合えたはずだった あの日から少しずつ きみと違う僕という呪いが肥っていく きみの笑顔の奥の憂いを(憂いを) 見落としたこと悔やみ尽くして 徒花と咲いて散っていくきみに さよなら 今でも青が棲んでいる 今でも青は澄んでいる どんな祈りも言葉も 近づけるのに届かなかった まるで静かな恋のような 頼を伝った夏のような色のなか きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる 「また会えるよね」つて声にならない声 無限に膨張する銀河の星の粒のように 指の隙間を零れた 青のすみか/キタニタツヤ
♡と☆よろしくね! 呪術廻戦の懐玉・玉折編は病む… 皆絶対呪術廻戦見てね!