見るだけ。がんばりました。大真面目ですこっちは。 scratchの乱数は本当にランダムなのか調べるために作りました。重いです。 0〜9の乱数の出た回数や割合が描いてあります。 このまま待っていた時10個に区切られた円周の長さが(左図)同じぐらいになったらランダムということになります。 画面タッチで次のページです。長押しすると計算を一時停止できます。 【1ページ目】 左が円グラフで、0〜9の10個の乱数の出た回数の割合が表されています。時計回りに見ていって下さい。 色それぞれの弧の長さが長いほど出た割合が高いです。 右は各色の乱数が出た回数が表されています。 【2ページ目】 「最頻値」と「その数字が出た回数」、「平均値」と「平均値を超えている数(色)」が載っています。 【その他】 左上には試行回数が書いてあります。 円グラフの下の数字はページを表しています。 使ったソートはバブルソートです。意外と簡単でした。 xorshiftっていう乱数列生成法が使われているかもしれないらしいです。詳しいことは分かりません☆