「そんな時、生き残っていた唯一の猫が、魔王の胸のクリスタルがやつを制御していると考え、勇者が残した幻の剣を使い、魔王の胸のクリスタルを刺した。すると、 ドォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!! 爆発音が響き渡り、この星は全壊した。 と思っていたそこには昔からいろんな人に拝められていたアモン神がいた。神様、もしや助けてくださるのですか!?神様俺たちを救ってくれてあり グシャ。 タヒ体を踏みつけ、アモン神のような何かがつぶやく。 「俺を誰と勘違いしてるか知らんけど、俺アモン神なんかじゃなくて、お前らが魔王と呼んでいたヤツの、」「父親だぞ。」