「そんな時、生き残っていた唯一の猫が、魔王の胸のクリスタルがやつを制御していると考え、勇者が残した幻の剣を使い、魔王の胸のクリスタルを刺した。すると、 ドォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!! 爆発音が響き渡り、この星は全壊した。 と思っていたそこには昔からいろんな人に拝められていたアモン神がいた。神様、もしや助けてくださるのですか!?神様俺たちを救ってくれてあり グシャ。 タヒ体を踏みつけ、アモン神のような何かがつぶやく。 「俺を誰と勘違いしてるか知らんけど、俺アモン神なんかじゃなくて、お前らが魔王と呼んでいたヤツの、」「父親だぞ。」 するといつの間にか天のような場所に来ていたするとそこには魔王がゆっくりと微笑み、父親に「もうやめよう」そうささやいた。そして、「この星はもう無理だ!他の星をアジトにしようよ父さん!」そして、真っ赤な月に向かっていった…だがその時魔王の父親は悪寒を感じていたそうそれは当たりだったそう勇者の守護神五墓が助けに来て魔王をコロした。氷に囲まれて魔王は息絶えた。 と、思ったのもつかの間、「守護神がいるのは勇者だけじゃないんだーwそんくらいわかるでしょーwww」と、声がした。魔王の守護神・那盧神が現れたのだ。「俺の主人コロしてくれて...許さないよ...?」那盧神が五墓を氷に突き刺し、焔で焼き尽くした。