入れた曲 ・カマキリダンス(なんでカマキリダンスって名前なの?) ・Night dancer(いい曲だね) ・スターマイン(TikTokで聞いた) ・怪獣の花唄(@ederson0913により) ・宝島(これ、ほぼ音楽。曲が流れるまで時間がかかる) ・夏祭り(夏に聞けば涼しいかも...(個人の感想) ・少女A(TikTokで聞いた) ・おばけがでるぞ(聞いた瞬間好きになった) 宝島、夏祭りは@NMB_YORWAYにより追加されました これ以上は追加できません。 一応でまたこういうのを作っておきます。 歌詞を入れるのめっちゃ疲れた(間違っているかも) 歌詞ってもしかしたらいらない... 新しいプロジェクトに曲をいれるので、追加してほしい曲があったら遠慮なく言って下さい。 作者の一言 ・例え、自分のプロジェクトの人気がなくても色々な人に好きやお気に入りを押してもらえれば、それで十分です。
スターマインの歌詞 あぁ 一発じゃ足りないのかい 二発目をおかわりしたい 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ ロクデモナイ 茹だるのような暑さが鬱陶しい 夜は薄着の天使が騒々しい 露出ばかり増えるんじゃ意味無いね 本当の意味での祭りはこれからさ 火傷するくらいの近距離で 仕込むスターマイン(スターマイン) 類を見ないような手順で スタンバイ さぁ打ち上げろ あぁ 一発じゃ足りないのかい 二発目をおかわりしたい 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ 鍵屋 玉屋 上がって がって 合点 でもね たまにゃ 下がって がって ガッデム(ガッデム) 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ ロクデモナイ 寄ってらっしゃい 見てらっしゃい でも外野はさっさと黙らっしゃい わっしょい わっしょい 騒ぎ立てるより この瞬間大事にしない? 未曾有の炎色反応で 彩るのは過去じゃなく未来だけ 息を呑むくらいのスピードで 鳴らすスターマイン(スターマイン) 針付けになるド派手で スタンバイ さぁ打ち上げろ あぁ 一発じゃ足りないのかい 二発目はおかわりしたい 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ 鍵屋 玉屋 上がって がって 合点 でもね たまにゃ 下がって がって ガッデム(ガッデム) 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ ロクデモナイ 真っ暗な空を照らす 命の火花散らそう 悲しみも吹き飛ばす 最大火力で さぁ打ち上げろ 上がって がって 合点 でもね たまにゃ 下がって がって ガッデム(ガッデム) 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ もう一回 上がって がって 合点 でもね たまにゃ 下がって がって ガッデム(ガッデム) 三度目の正直なんて無い 四の五の言うなよ ロクデモナイ 人生は七転び八起き 急展開 Night dancerの歌詞 どうでもいいよな 夜だけど 響めき 煌めきと君も (Oh) まだ止まった 刻む針も 入り浸った 散らかる部屋も 変わらないね 思い出しては 二人 歳を重ねてた また止まった 落とす針を よく流した 聞き飽きるほど 変わらないね 変わらないで いられたのは 君だけか 無駄話で はぐらかして 触れた先を ためらうように 足踏みして ズレた針を余所に 揃い始めてた 息が どうでもいいような 夜だけど 響めき 煌めきと君も "踊ろう" どうでもいいような 夜だけど 二人刻もう 透き通った 白い肌も その笑った 無邪気な顔も 変わらないね 変わらないで いられるのは 今だけか 見つめるほどに 溢れる メモリー 浮つく心に コーヒーを 乱れた部屋に 掠れたメロディー 混ざりあってよう もう一度 どうでもいいような 夜だけど ときめき 色めきと君も "踊ろう" どうでもいいような 夜だけど 二人刻もう 夜は長い おぼつかない 今にも止まりそうな ミュージック 君といたい 溺れてたい 明日がこなくたって もういいの どうでもいいような 夜だけど 響めき 煌めきと君も "踊ろう" どうでもいいような 夜だけど 愛して どうでもいいから 僕だけを ふらつき よろめきながらも "踊ろう" どうでもいいような 夜だけど 二人刻もう カマキリダンスの歌詞 意思を持てば「道」は開いて 夜が明ければ、朝迎えて 不思議で美しい人生は 愛で乗り越えた どんなやつも涙流して 魂はこの世に残る 夢を信じ追い続ければ とまれはしないさ 月曜は嫌だ 火曜は少し希望を持てた 水曜は腕を広げ 木曜に愛を待っていた 金曜は好きだ 土曜は炎のように燃えた 日曜は教会サボって 愛を待っていたこの場所で 待つんだ 誰もが唯一無二なんだ それでも卑屈がむしばむ 愛されあれば進むんだ 僕らは無敵だ 月曜は嫌だ 火曜は少し希望を持てた 水曜は腕を広げ 木曜に愛を待っていた 金曜は好きだ 土曜は炎のように燃えた 日曜は教会サボって 愛を待っていたこの場所で 待つんだ 怪獣の花唄の歌詞 思い出すのは君の歌 会話よりも鮮明だ どこに行ってしまったの いつも探すんだよ 思い出すのは 君の歌 歌い笑う顔が鮮明だ 君に似合うんだよ ずっと見ていたいよ でも最後に見たいのは きっともう君の夢の中 もう一度 また聞かせてくれよ 聞きたいんだ もっと 騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢の歌唱えて 君がいつも 歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ 思い出すのは 君がいた ギター持ってる 君がいた 忘れられないんだよ だから僕が歌うよ でも最後に見たいのは きっともう君の夢の中 もう一度 また聞かせてくれよ 聞きたいんだ もっと 騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢の歌唱えて 君がいつも 歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ 落ちてく過去は鮮明で 見せたい未来は繊細で すぎてく日々には鈍感な君へ ✕2 ねぇ、もっと 騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢の歌唱えて 君がいつも 歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ ねぇ、僕ら 眠れない夜に手を伸ばして 眠らない夜をまた伸ばして 眠くないまだね そんな日々でいたいのにな 懲りずに 眠れない夜に手を伸ばして 眠らない夜をまた伸ばして 眠くないまだね そんな夜に歌う 怪獣の歌