<タイプ> XT-8 デモンストレーション型 M8:制式採用型 M8A1:陸軍採用型。「トォヴェーラ」カラー映像/熱源映像合成視認装置を導入したもの M8A1 AE:A1市街戦特化型。RWS・爆発反応装甲の導入、後部緊急ハッチの廃止及び装甲強化がなされたもの M8A2:A1の装甲増加・アビオニクス更新版。米軍最新税の通信システムを大量に装備しており、指揮戦車としての活用も可能である。正面と側面には劣化ウラン装甲を備えている。 ゲオルヴァ共和国陸軍主力はM8A1(AEタイプは第1機甲師団のみ)。A2は大隊長レベルで配備されている。 <M8A1 主力戦車> 全長: 8.95m 全幅: 3.50m 全高: 3.30m 全備重量: 48.0~49.0t 乗員: 4名 エンジン: A-85-3A 4ストロークX型12気筒液冷ターボチャージド・ディーゼル 最大出力: 1,500hp 最大速度: 75~82km/h 航続距離: 500km 武装:44口径120mm滑腔砲M256×1 (36発) 12.7mm重機関銃M2×1 (1,000発) 7.62mm機関銃M240×2 (10,800発) 装甲:複合装甲(T-14の「44S-sv-Sh」と呼ばれる特殊な装甲を参考にしたもの) その他装備:自動追尾機能付熱映像装置・トロフィーAPS・ミサイル警報/妨害装置 <M8A2 主力戦車> 全長: 9.15m 全幅: 3.75m 全高: 3.50m 全備重量: 50.0~51.2t 乗員: 4名 エンジン: A-85-3A 4ストロークX型12気筒液冷ターボチャージド・ディーゼル 最大出力: 1,500hp 最大速度: 75~82km/h 航続距離: 500km 武装:44口径120mm滑腔砲M256×1 (38発) 12.7mm重機関銃M2×1 (1,000発) 7.62mm機関銃M240×2 (10,800発) 装甲:複合装甲(T-14の「44S-sv-Sh」と呼ばれる特殊な装甲を参考にしたもの)・劣化ウラン装甲 その他装備:自動追尾機能付熱映像装置・トロフィーAPS・ミサイル警報/妨害装置 <情報> https://scratch.mit.edu/projects/882270766/ トゥーリオさんから(トォヴェーラシステム)カラー映像/熱源映像合成視認装置を導入。夜間戦闘能力を向上させた。
ステクリ ・山岳部などと言った地形に合わせ、車体を小型化させている。 ・後部砲塔にすることで兵士の生存性を高め、後部・車体下部から脱出可能なように緊急ハッチが設けられている。