おもくなってきましたぁ!疲れた時に聴きましょう!疲れた時に福山雅治さんの曲を聴くと疲れが吹っ飛びますよ!! これからどんどん増やしていきます! 第二弾↓ https://scratch.mit.edu/projects/1050190598
【「AKIRA」歌詞】 何をすべきかわかっている それはこの血が知っている 僕が生きてる今日という日は 父が生きたかった明日の続き 繋がれた生命がここにある 君の旅が脈打ってる 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動 とても小さく だが確かに 握り返してくる掌 僕が抱きしめるこの体温は 父が愛したかった家族の未来 淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動 流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道 流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道 時に水は濁り 時に清流となり 人それぞれの大河があり それぞれの定めがある もしもあなたがここにいたなら 君の掌を握ったなら 君の体温を抱きしめたなら どんな笑顔で笑っただろう 淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動 愛がもし傷を負ったら 愛でしか触れない 愛がもし壊れたならば 愛でしか守れない 君はやがて誰かを 傷付けてしまうだろう 君もまたきっと誰かに 傷付けられるだろう 僕が傷付けた人たちと 母が守った家族の日々と 僕が逃げ出した故郷の風と 父が帰りたかったあの家と 淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動 父と母から 繋がれたこの鼓動 流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道 流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道 父の旅は僕の旅になり 僕の旅は君の旅へ 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動 【「hello」歌詞】 そんなはずはないさ それはわかってる 25時の電話のベル 土曜日の仕事 こんなはずじゃないさ それもわかってる ため息で塗り変えられた 週末の予定 ガラスの夜空 君を映すとき 叶わぬ夢数えて 眠れない夜 恋が走り出したら 君が止まらない まだ誰も知らない ときめき抱きしめて 君と笑顔 つかまえるのさ きっと だってしょうがないさ いつも感じてる たぶんそれは友達じゃない 特別な視線 だから仕方ないよ そして信じてる 二人熱く見つめ合える 恋人の予感 星のパレード 君を願う時 募る想いあふれて 眠れない夜 誰にも負けたくない 恋は止まらない まだ君が知らない この胸の高鳴り 君と明日 手に入れるのさ きっと 恋が走り出したら 君が止まらない 誰にも負けたくない 僕は止まらない まだ誰も知らない ときめき抱きしめて 君と笑顔 つかまえるのさ きっと きっと 君を 【「家族になろうよ」歌詞】 「100年経っても好きでいてね」 みんなの前で困らせたり それでも隣で笑ってくれて 選んでくれてありがとう どれほど深く信じ合っても わからないこともあるでしょう その孤独と寄り添い生きることが 「愛する」ということかもしれないから いつかお父さんみたいに大きな背中で いつかお母さんみたいに静かな優しさで どんなことも越えてゆける 家族になろうよ 小さな頃は身体が弱くて すぐに泣いて甘えてたの いつも自分のことばかり精一杯で 親孝行なんて出来てないけど 明日のわたしはそれほど変われないとしても 一歩ずつ 与えられる人から 与える人へかわってゆけたなら いつかおじいちゃんみたいに無口な強さで いつかおばあちゃんみたいに可愛い笑顔で あなたとなら生きてゆける そんなふたりになろうよ いつかあなたの笑顔によく似た男の子と いつかわたしとおなじ泣き虫な女の子と どんなことも越えてゆける 家族になろうよ あなたとなら生きてゆける しあわせになろうよ 【「桜坂」歌詞】 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色 君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる 愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで 逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人 君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 【「HUMAN」歌詞】 ただ豊かさを求めながら 僕ら地上に拡散して 満ち足りること 永遠にない 生の欲動に… 気付いたら 目覚めたら それが合図さ まだ間に合う 真実への冒険者でいたい もつれ絡まった イデオロギー 正義と正義が衝突する 清算できない 歴史に建つ 砂上の平和に… 気付いたら 目覚めたら それが合図さ まだ間に合う 理想への挑戦者でいたい この街で 何を信じ どんな夢見よう 愛したい 愛されたい 君と生きたい 強き者たちが 弱き者を 喰らい種を繋ぎ 勝ち残って それが生命の正体でも それが僕らの 本当の姿でも… 【「虹」歌詞】 聞いて欲しい歌があるよ いつか言いたかった言葉があるよ それは特別なことなんかじゃないんだ そう それは難しいことなんかじゃないんだ ただ 地図を広げて ただ 風を待ってたんだ 答えもなく いま僕は行くのさ イメージの向こう側へ 僕の向こうへと さぁ 飛び立とう 君が 君だけが 教えてくれたよ いつまでも色褪せない憧れがあるよ だから行かなくちゃ サヨナラのかわりに 君がくれたんだ この勇気をくれたんだ ただ 雨に打たれ ただ 虹を待ってたんだ 疑いもせずに いま僕は行くのさ イメージの向こう側へ 空の向こうへと この翼で (もしも)僕が いつか風を (風を)追い越せるその時 (もしも)僕が いつか虹を (虹を)手にいれるその時 (きっと)君は笑って (笑って)くれるのかな (きっと)また逢えるかな(君に) ただ 地図を広げて ただ 風を待ってたんだ 答えもなく いま僕は行くのさ イメージの向こう側へ 僕の向こうへと ただ 雨に打たれ ただ 虹を待ってたんだ 疑いもせずに いま僕は行くのさ イメージの向こう側へ 君の空へ 僕の虹へ 飛び立つのさ 【「想望」歌詞】 好きなんだ 君をまだ好きなまま 帰らぬ旅へ征かなきゃ 永遠の旅へ あたらしい夏 百合薫る丘 去年は君を まだ知らなかった うちに帰ろう もっと話そう 一緒に寝よう そして朝が来て ご飯を食べよう 泣かないで 君よ幸せであれ ふたり出逢えたことは よかったことと 止めないで 僕が決めたこの道 これでよかったと いつか ねぇ思って 変わる時代止められない 僕ら大河のただ一粒 か弱き生命が ただ出逢った 叶うなら 僕が君の明日を 君の夏を何度も まぶしくしたい 好きなんだ 君をまだ好きなまま 飛び発つ僕はバカだね でも征かなきゃ 善と悪とを 生と死とをね 乗せてこの地球(ほし) 今日も急いで うちに帰ろう ごらん夕焼け 綺麗と思える 小さな世界で 泣いたり笑ったり 食べたり眠ったり 僕らは いま 生きてる