(1番上に表記)リミックスで表記お願いします。(初期申請のリミックスは国についての表記をしてください。(人口と軍事的なことは必ず表記お願いします。人口を隠したり、軍事的な事で一部表記なしはできるだけやめてください。もし、それをしたい場合は議決でお願いします。)) 次元法 前提:相手がどのような状態かわからない以上、相手に敬意を持つとともに、配慮を持つこと。 1:申請について 初期申請は10ステートまで。追加申請は8日に2ステートができる。申請の時は国名と日付を必ず言うこと。再申請はできません。 2:活休について 活休の間は一切の活動を認めない。(会話所は良き) 活休は理由を必ず述べること。 3:戦争などについて 戦争は最後通牒を送り、拒否された場合、宣戦布告をして発生する。なお、最後通牒は48時間経った場合失効する。なお、不戦勝議決は相手が在籍しなくなってから3日経った場合のみ行うものとする。 しかし、基本は外交で解決すること。 武力行使はできるだけ控えること。 チート厳禁。また、戦争中の領土移動・割譲を禁止する 4:買収などについて 買収は武力でおどして無理やりさせる行為を禁ずる。 同盟や割譲、買収、領土移動は必ず報告すること。 5:時間軸について 通常の30倍の時間軸で動いているが、技術は2025年まで 戦争ではある程度の速さは認める。 チートはチー議で判断してください。 議決は期限が1週間です。賛成-反対=5で可決 TSAは基本的に次元主に権限があります。(1人他の人もなれますので、なりたければ主張お願いします。) 7:追加規定 ・内政干渉禁止 ・移動した場合、2日間申請が伸びる。(1回ごとに) ・固有領土制を施行。(明日から)固有領土は自分で決めておくこと。(8ステート)リミックスに記載しておいてください。何らかの方法で。(固有領土は自分で割譲しようと思わない限り失われない領土。固有領土を変えることはできない。)(TSA除く) ・兵器などは2022年まででお願いします。 ・核兵器について 核兵器は初期配備は0〜3000にすること。(これは領土の国力を考えること。) 追加で作る場合は現実時間で1週間に10発とする。 ただし、最大保持数は3500発とする。 ・戦争は以下のルールを厳守する事。(追加があるかも) ①以下のルールを戦争スタジオに記載する事。記載しないで始めた場合はその戦争を無効とし、最後通牒からやり直す。また、ルール違反などは相手が離席していたのを更新していなくて分からなかった時などを抜き、厳罰に処し、その戦争を中止、無効とし、1週間その国が戦争をすることができなくなる。(その間の違反国への最後通牒も無効とする。)また、戦争スタジオにコメントで軍事情報を全て記載または軍事の情報が書いてある作品をスタジオに入れる事。入れていない場合、その国の軍備が無効とされる。ただし、その戦争中に作られたものなどは作品にいちいち反映せず、戦争スタジオにコメントすればよいこととする。無占領地は(白地) 通るだけならいいけど、施設を建てたり、拠点にするのは禁止です。一コメに三行動までにできるだけすること。これにはあまり強制力はないが、反発がある時は効力が発揮される ②離席中攻撃は禁止。離在籍報告は自己責任だが、最後のコメントから20分経っても何もコメントがない場合は離席扱いとする。また、戦争が始まった時はどの国も離席から始めること。 ③他次元からの情報はシャットアウトする事。 ④準備コメは在籍しないとできない。もし、在籍していない場合は、その準備コメは無効とする。これは攻撃も同じである。 ⑤支援陣営は戦争スタジオでしか支援ができず、電話や他のところでの支援は無効とする。支援陣営じゃない場合も支援をする場合は戦争スタジオでいうこと。 ⑥オブザーバーは出来る限り探すこと。全員から断れた場合は戦争ができない。次元主も断る場合がある。 ⑦1:3以上の対戦は禁止する。した場合はリンチとみなし、その戦争を無効とする。(1:3は比である) ⑧気象兵器や50m以上の津波を起こす機雷は禁止とする ⑨戦争のルールは時と場合により、変化することがある。 他次元について: 一切の干渉を禁止するとともに、国際次元の次元と次元を繋げるものについては拒絶させていただきます。 また、他次元でのこの次元についての話や他次元に意見を求める行為も干渉とみなします。した場合は1度目は忠告、2度目は最後通告、3度目は追放といたします。 議決について: 議決は不戦勝議決・チート議決・次元法議決があるが、次元法の「前提」を覆すことはできない。また次元法議決のみ賛成ー反対が10を超えなけらばならない。次元法改定は議決しなくてもここで言えば変わる可能性はある。通常は賛成ー反対が5以上になれば良い。 (何か意見があればご主張願います。)(全てが採用されるわけではありません。)
中東の赤いところ申請。