竜「はっはっは、跪け!人間ども」 王様たち「ははーーっ」 暗くなる 明るくなる(現世) 女の子「なに?今の、、、」 母「女の子の名前(まだ決まってない)ご飯よー!」 母「早く起きなさい!」 女の子「起きてるー」 おじいさん「どうしたんだい?」 おじいさん「何か怖い夢でも見たか?」 女の子「たくさんの人が竜に支配されてる世界を見たの!」 女の子「・・・ってこんなの信じてくれるわけないか、、」 おじいさん「、、、その世界、竜の世界の何か(まだ決まってない)が見えなかったか?」 女の子「見えたけど」 おじいさん「そうか、、やはりそうじゃったか、、」 女の子「なにかあるの?」 おじいさん「ああ、その世界の人は助けられないと幸せになれない。」 女の子「えっ、、」 おじいさん「まあ、あまり行かんほうが良いがな」 女の子「そこに行くにはどうするの?」 おじいさん「まさか行くつもりか⁉」 女の子「助けなきゃ、あの人たち」 おじいさん「それには竜の爪というものがいるようじゃ」 女の子「わかった、それ、探しに行く!」 おじいさん「おい!気をつけろよ!何がいるかわからん!」 女の子「わかってる!」 外に出る 母「ちょっと!どこいくの!」 女の子「すぐもどるからー!」 母「はあ、、、」「ご飯も食べずに、、」
とりあえず作ってみたけどセンスないから変なところ変えたり付け足したり切り捨てたりいろいろしてください