(スペックとか輸出とかは↓) ネプツニウム社会主義共和国がスラヴァ帝国と共同開発した攻撃機/戦闘機。同じ機体本体を使って翼のみ付け替えることで攻撃機もしくは戦闘爆撃機の機能を与えることが可能です。正直翼をまるごと付け替えないといけないデメリットが機種を変えられるメリットより勝っているが、個々の機体は完成度の高いものになっている。 ・A-13 デルタ翼の高速攻撃機。通常のジェットエンジン2基に加えて両翼に1基のイオンジェットエンジンNI-2を搭載し、マッハ4を超える高速性能を実現した。また、新型蓄電池を搭載しているため電池の小型化に成功し、兵装の搭載数を増やすことにも成功した。 [スペック] 全長 18.2m 全幅 18.6m 全高 3.9m 最高速度 マッハ4.2 巡航速度 マッハ0.9 航続距離 6200km [兵装] 30mmガトリングSTK-1×2(使用砲弾:30mm焼夷榴弾) ミサイル、誘導爆弾×36 ・F-13 急上昇、急降下性能に優れ、ステルス性能や高い電子戦性能も保有した第5.5世代戦闘機。僚機や無人機とのデータリンクシステムも搭載している。翼内のウェポンベイにハードポイントを設置することでステルス性を保持しつつ武装の搭載量を増加させることに成功した。 [スペック] 全長 16.3m 全幅 14.1m 全高 3.9m 最高速度マッハ2.1 巡航速度マッハ1.2 航続距離 3800km RCS 0.0006m² [兵装] ミサイル・誘導爆弾×20 7.7mmガトリングソーニャ※×~4 コンフォーマル・フューエル・タンク(500gal)※×2 (※が付くものは追加オプション) 【陸上配備数】A-13 350機 F-13 0 【輸出】 A-13 110億円 F-13 125億円 ちなみにSVTOL
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