オンラインゲームを作ろうと思っていて、ユーザー名の表示のためにユーザー名の数値化のシミュレーターを作ってみました。 オンラインゲームに必須な、クラウド変数は、数字しか入れられないので、数値化をしたいと思い、これを作りました。プロジェクト内で表示されている数値は、このプロジェクトでないと意味を成さないのですが、プログラムは、参考にしていただければ幸いです。
このプロジェクトのプログラムは、すべて@tokasusuが作ったものであり、つまりtokasusu流のプログラムです。 scratchcat...scratch プログラム...@tokasusu 下にこのプロジェクトについて色々書かれているので、よかったら読んでください。⇓⇓⇓ 《数値の構成》 最初の二桁には、、ユーザー名の長さ+10が入っています。なぜ+10なのかというと、+10をすれば、一桁の数字が必ず二けたの数字になるからです。なので、最初の二桁をつかえば、ユーザー名の長さがわかります。 三桁目からは、ユーザー名の1文字目、2文字目、3文字目...の数値が入っています。その数値についてですが、このプロジェクト内では、リストにユーザー名に使えるすべての文字が入れられていて、ユーザー名の1文字目、2文字目、3文字目...はそのリストの何番目なのかを表しています。ちなみに、これも、+10をされていて、すべて二桁にされています。 《catが言っていることについて》 このプロジェクトで、catが言っていることは、{「あなたの名前は、」}と{数値を文字にしたもの(ユーザー名)}と{「さんですね!」}で構成されています。 ユーザー名は、ユーザー名ブロックを使っているのではなく、数値化したユーザー名をもとにして作った文であり、つまりオンラインゲームで、クラウド変数に数値を入れれば、ほかの人があなたの名前を見れるということです。 ✦ここまで見てくれた皆さん、ありがとうございます。