《バグ》/25時、ナイトコードで。1タイガータイガー様 ()はみんなで歌います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 迷子 迷子 真っ只中 さあ( パ パ パ ラ パーラノーイ「ア」) ギコギコ MY HEART(マイココロ)剪定 (パ パ パ ラ パーラノーイ「ア」) 退路 退路 断った絡まった (パ パ パ ラ パーラノーイ「ア」) SAD SAD 突っ伏して(「 」(カラ)) ぱ ぱ ぱ La ぱーらのーい「ド」 さあ バ バ バグさ バグバグ タ タ タグ 才能のタグ もう ハ ハ 剥グ 感情は剥グ 発症「クルシイ」は(嫌 嫌 嫌 嫌 嫌 嫌) (まあ!絶叫な感情落下パッパラノーイ「ア」 溺れ 声上げては ぐるぐる まあ!絶体絶命 落下 やったラ滅多ラ 沈めユメユメ 嫌 嫌 嫌) さあ バ バ バグさ バグバグ 的(まと)ハズレズレ (慈愛 嫌 嫌) さあ バ バ バグさ バグバグ 解答(こたえ) 絶え絶え (嫌 嫌 嫌 嫌 嫌 嫌) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《マーシャル・マキシマイザー》/柊マグネタイト ()で囲んであるところはみんなで歌います。 ポンド、ベッド、サイズ、ラック、しまは対象外 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 唖々、臨界実験に付き合う朝 14听(ポンド)を嗤う蔑奴(ベッド) 「如何しようもないけど」 気が狂うヒトの振りをしているキミを観ている 唖々、面倒だったから切り捨てた 4U型(サイズ)を攫う烙句(ラック) 「申し訳ないけど」 擦れ違うモノに無為に期待を背負わせている 「夜更かしはイドの暴走」 「目に焼き付いた青の感光」 「モラトリアム的人生」 「最大公約数緩衝材」 食べてすぐ寝て丑になる 起きてまた寝て人でなし? (「失敗!(Fail)」←Fallと言います。 マキシマイザー マキシマイザー! 急転 相まって壊したってDEAD強行! 「なんてことだ!死んでしまう!」 だがツマミは回る雁字搦MATE!) (サンクコスター サンクコステス! 同位体 終いには取り戻したい!って 「無間地獄へ堕ちる!堕ちる!」 But a 眩みUnbalance 乖離Faraway!)
《ロウワー》/ぬゆり ()はみんなで歌います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そう簡単な祈りだった 端から 段々と消える感嘆 今から緞帳が上がるから (静かな会場を後にさよなら) 言いかけていた事が一つ消えてまた増えて 背中に後ろめたさが残る 従いたい心根を吐き出さぬように込めて 胸の中が澱のように濁る 受け止めたいことが自分さえ抱えられず 持て余したそれを守っている 霞んだ声はからからに喉を焼いて埋め尽くす 何を言うべきか分からなくて 感じてたものが遠く放たれていた 同じようで違うなんだか違う 何時まで行こうか 何処まで行けるのか (定かじゃないなら何を想うの) (僕らが離れるなら 僕らが迷うなら その度に何回も繋がれる様に ここに居てくれるなら 離さず居られたら まだ誰も知らない感覚で救われてく) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー スターダストメドレー/きさら ()はみんなで歌います。(またたを除く) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー それはかくもおかしなメドレー 信じた幻との約束 大昔の誰かさんが始めた戯れに (今際の際まで尽くした馬鹿がいた!) 積み上げられる星の屑は どれもがひとつひとつ愛しい いつしかまた 誰かさんの拾った愛が 新世界に響くだろう あらら 右みて左みては こんがらがって 迷子になっちゃったの? そしたら 気まぐれだって とっておきだって (全部全部全部全部 さあ!空へかかげよう) (きらきら きらきら 輝(またた)いては失われた 星々の連鎖は ぶつかった有象無象に火花を焚きながら ずっと遠くのその先を目指した ぱんぱぱーん! まだ遊びたい 好きを追いたい 夢みたいな世界 絡まって悩んだって もう忘れらんないよ ああ ずっと覚めないで) 聴こえた かすかな瞬きもかけがえない 果てなき世界の灯に それじゃ足りない!ほんとは超新星爆発くらいがいいな 煩悩はグラスへ ハートも添えて (はい 乾杯!)