★最後まで読んでから使ってね★ あるSNSのclientとして使えるものを作りました。 (なぜかそのsnsの名前がのせられない) scratchから直接インターネット上の何かを操作するということはクラウド変数を介さないとできないのでserver側でscratch api を用いてクラウド変数を読み取りその情報をもとにしてSNSに対応したapiを送信してやる必要があります。(そのソースコードはscratchで公開できません。githubには載せるかも) したがってこのプロジェクトは何もしなければ(ソースコード上では私だけに機能するようになってますが)クラウド上に数字を2個保存する機能だけしか持ちません。 クラウド変数は上書きされるので、履歴を見返すことはできません。 server側で適切な設定と準備をしたとしても他のscratcherとは"やり取り"することは不可能です。 ※ポスト内容はscratcherに筒抜けです。 ではここで https://ja.scratch-wiki.info/wiki/クラウドチャット禁止令 が述べるクラウドチャットプロジェクトの判断基準に抵触していないか確認していきましょう。 「他の人が読むことができる自由なテキストを入力できるプロジェクト、またはプロジェクトを通じて人々が自由にコミュニケーションするための別の手段を提供するプロジェクトです。」 ・自由なテキストは入力できません。数字だけです。 ・自由なコミュニケーションをとることはできません。投稿だけです。 「目印としてはいくつかの履歴(文または単語)が何回読み込み直しても見れたり、クラウド変数のデータを見てScratcher同士が交互になっている場合はクラウドチャットプロジェクトの可能性が高いです。」 ・履歴見られません。メッセージは上書き更新されますし、そもそもクラウド上のデータを表示する機能やSNSからapiを用いて送信履歴を流す機能も持ちません。というか私の技量では作れません。技術的にはできそう。 ・ソースコード上である特定の個人に対してのみ動作するようにしてあるためscratcher同士が交互にクラウド変数を更新することはありません。 (ほかの人が使いたい場合は自身で作品をコピーして名前を変えれば使えます。) ※この作品に別の問題があれば教えてください。 削除を検討します p.s.wikiの本文引用したのに文法チェッカー的な奴が反応してるの笑う
これ文字対応したらアウトかな