[ハイパー復活に付き再共有] ネプツニウム社会主義共和国陸軍で制式採用された自動小銃。12.7mm弾を採用したアサルトライフルであり、高レベルのアーマーを有した歩兵や計装甲車両に対して高い攻撃力を持つ。大口径弾の反動はブルパップ式とカウンターウェイトを発射時に振り出すバランスド・アクション方式を併用することによって軽減している。また薬莢は後方より勢いを殺して落とすように排出する方式となっており、ブルパップ式特有の薬莢排出の問題を解決している。 [スペック] 口径 12.7mm 銃身長 508mm 装弾数 24発 発射速度 380発/min 重量 4.3kg 有効射程 450m 【調達価格】 一丁40万 【輸出】 一丁45万