サムネよりシンプルに作ってます 左右キーで操作できます。 リストで配置を管理しています ロックマンのようなスクロールの仕方をやってみました。端に行くと、自分が動くというシステムです 普通のプラットフォーマーには使えないかもしれません。 ぜひ使ってみてください!
プログラムの説明 ステージ: 定義の基準点は、配置の設定でリストに入れる作業と、x座標の場所を決めています。再描画はなしにしています。 そして、基準点のブロックを積み終わったあとの横スクロール限度は、そのステージの端を設定していて、基準点ブロックの最後のx座標を設定しています。 定義のクローンは、その名の通り、クローンを生成するブロックです。再描画はなしにしています。先ほどの基準点のステージのリストの長さ分だけ作るよう設定しています。同時に、このスプライトのみの変数のクローンで、識別できるようにしています。 定義の動きは、クローンごとにいれるため、「クローンされたとき」にいれて、xの欄に、リストxのクローン(先ほどの識別変数)番目にしています。ステージも同様に、ステージの欄に、リストステージのクローン(先ほどの識別変数)番目にしています。再描画をありにしています。そしてプログラムは、x-視点xにして、基準点からの位置を計算しています。そして、下の479<xの絶対値は、-のxでも正常に動作するよう絶対値にし、ステージが完全に隠れる480座標の手前まで表示できるよう、479にしています。 ステージクローン削除のメッセージは、ステージを表示できるように少しラグを発生させています。(0秒) 四角: 今回は、壁、重力は関係なく作りました。 横スクロール方向は、端からうごくときに、真ん中に閉じ込められないようにするためのものです。これがないと、端についたとき、動けなくなります。 プログラムは基本こんな感じです。わからないぶぶんがございましたら、ご連絡ください。