まずは工夫点を一つ一つ挙げるから読んで欲しい ①1ループのクラウド変数への代入回数を 最小限に減らす ②1ループのクラウド変数からの参照回数も 最小限に減らす ③高速なループをさせないことによって クラウド変数に負担をかけず代入エラーを出さない ④代入する引数に「自分が押した回数」を 使用することでクラウド変数が減るバグを修正 ⑤なるべくスレッド数は減らす※今回は少し甘え2つ これらを理解した状態で中を見て欲しい もしこれが理解出来たのなら、 自分のプログラムが愚かに見えるかもしれない...!?