次元法のTSAに関する章(8章)を以下の通りに変更する 1 TSAの方式は以下の通りとする a TSAは3ヶ月に一度(10月、1月、4月、7月)として、対象のPは無作為とするが、10月のTSAはすべてのPを対象とする b TSAの反応を受け付ける期間(以下 反応期間)は2週間(それぞれの月の7~21日)とする 2 TSAを実施する者(以下TSA執行者)は1年に一度選挙で決められるものとする、また途中で引退する場合はもう一度選挙をして決める、もし選挙の際に立候補者が居なかった場合は立候補者が見つかるまで延期するが、前任者の了解があれば前任者が、次の人を見つけるまで続投しても良い b TSA執行者は都度専用のスタジオを作成する c TSA執行者は専用プロジェクトに対象に対象となる国家、反応した国、免除されている国を書き出す 3 TSA対象者は専用のプロジェクトに国名と活動していることをコメントする 4 TSAに反応しなかった国は0pに送られるがTSA反応期間終了から1週間以内に撤回議決を行い可決されれば0p送りはなかったことになる 4-b これ以外にも1月いないであれば現在統治している国との相互同意があれば一週間後以降でも0P送りはなかったこととなる に変更する