<使い方> 1.+か―のボタンを押す。+がUV、―がDVです。 2.旗を押して反映されることを確認する。 ※連続で押したり何度も押すのは禁止です。 <これを報告書に組み込むには?> 1.これをリミックスし、リミックスしたものに報告書を作成する。 2.リセットボタンを押す。 3.設定項目の執筆者を自分のユーザー名に変更する。 4.設定項目からお好みでX座標とY座標を設定する。 <ちょっと難しい方法> 1.中に入っている「評価」スプライトをバックアップにいれる。 2.自分の報告書に「評価記録1」という名前のクラウド変数を作成する。(先にやらないと使えなくなる) 3.バックアップから「評価」スプライトを自分の報告書にコピーする。 4.変数「執筆者」を自分のユーザー名に変更する。例)88100 5.お好みで変数「X」と「Y」を変更する。
<誰でもわかるこれの仕組み> 1.「評価者の職員番号(私なら108)」と「評価(+なら0、ーなら1)」を1080のような形で一時保存する。 2.クラウドの文字列に保存する。 3.旗が押されたときに文字列の4の倍数の部分の0と1の数で評価を算出 <参考> ・https://scratch.mit.edu/projects/882413847:@srpgm ・https://scratch.mit.edu/projects/882448409:@masa-yasu