フィボナッチ数列を用いた黄金数の求め方です。 非常に仕組みが簡単です。 あと、少数以下16桁までしか求められておらず、誤差が0.0000000000000001もあります。 ↑の値足して修正すればいいと思う人がいると思いますが、そういうなんかズルいことはしたくないです。 全然2分の1+√5のほうが速(殴 スクリプトでやることに意味があるから。 追記;四捨五入のこと考えてなかった
フィボナッチさんに感謝します. 「数の悪魔」を書いた、ハンス・マグヌス・エンツェンスベルガーさんに感謝します この作品を作ったきっかけはお盆に祖父母(母の)の家に行って、「数の悪魔」 という本を読んだからです。 正確に言うと冬休みから読んでいました。 その頃はまだそこまで私のscratchの腕がなかったし、 作ろうと思いませんでしたが、9/23(土)に、なんか作ってみたいと思ったらです。あとこの日はネイピア数についてもなんか疑問に思ってました。 MEMO 充電10%台で書いたメモです。 フィボナッチ数列(35こ) 1 1 2 3 5 8 13 21 34 55 89 144 233 377 610 987 1597 2584 4181 6765 10946 17711 28657 46368 75025 121393 196418 317811 514229 832040 1346269 2178309 3524578 5702887 9227465 増え方tanかよ! それか!かよ! はい。おわり。←雑だね。56しちゃうよ♡(⌒▽⌒) Xx_黄金数_xX #all #mathematics