==注意== 入り切らないため次元法2があります。 そちらも見てください。 https://scratch.mit.edu/projects/913620043/ ====== 1条 最高規定 1.この法律の効果範囲はREV次元に領土を持つ全ての 組織、国、ユーザーにある。 2.REV次元に領土を持たない組織、国、ユーザー は、この法を守る必要はない。 3.REV次元に所属する仮想国家運営者のユーザーが プロフィールのコメント欄を閉じる場合、 コメント用のプロジェクトの作成を義務づける。 4.この法律に同意できない場合、REVに加盟、 領土を持つことができない。また、REVにいる 国家、組織として認めない。 5.また、REV次元は初心者に優しい次元、そして やりやすく、みんな優しい次元を目標に しているため、その目標に反するものは、 無効となる場合がある。また、REV次元に 加盟している者はその目標を理解し、 目標に貢献することを努力義務とする。 6.この次元法に違反する行為は、すべて 無効化することができる。 2条 領土 1.排他的経済水域(EEZ)での天然資源等は採掘しては いけない。 2.領海を12海里とし、排他的経済水域(EEZ) (なお、他国のその海域での経済活動は許されない) は、150海里と設定する。領空は、領海の 上空50000mまでとする。 3.領土地図に影響が出るほどの地形の変更を禁止する。 4.宇宙空間の人工物以外の領有を禁止する。 5.共同統治領は、共同統治をしている全ての国家の 同意がなければ単独統治化することはできない。 6.領土を申請する前に、申請する領土の売却や譲渡、 交換などの行為を約束する行為を禁止する。 した場合、申請した領土は没収される。 7.領土交換や買収、分割などの領土取引を行う際、 大規模な人口や資源などの変動がある場合コメント などに表記し、地図にコメントする義務がある。 8.REV次元上に領土を持たない仮想組織のREV次元内 でのあらゆる活動は全て無効とする。 9.相手国の許可なくユーザーがいる、次元法で 定められた他国の領域にP移転等で侵入するのを 禁じる。行った場合は無効化される。 10.引退を宣言した国の領土はその国の管理者がその後 どのようにするかを明言している場合を除き、 領土は白紙化する。宣言した日から1ヶ月間は 新たな領土獲得ができないこととする。 11.領土の申請は、国名、国旗、仮想国のスタジオが 存在し、申請するアカウントがScratcherで ないと申請することができない。 12.申請をしてから次の申請ができるのは、前回の申請 から4日とする。 13.新規申請から2週間以内は活動休止の 申請ができない。 14.申請できるのは1回につき1ステートのみとする。 15.領土の合併や分割など、2国家以上が関わる場合、 関わる国家全ての了承が必要。 16.地図上で所持していない領土で活動、軍事行動、 資源採掘等をすることを禁止する。 17.最初に申請したPではないPの領土を申請する ことは可能だが、自国Pで所有しているステート数の 半分までしか所有できない。 3条 戦争 1.最後通牒の送付者は、送付先のユーザーの プロフィールなどに添付して、相手に知らせる義務 を負う。この義務を果たさなかった場合、その 最後通牒は無効となる。 2.自組織領域において、無断で侵入した軍事組織に 属する物には警告をしても立ち去らなかった場合に 最後通牒や宣戦布告なしの攻撃を認める。 3.仮想国家に関係のない理由での宣戦布告を禁止する。 4.正当ではない最後通牒だと思った場合、 議決(6条)することができ、可決された場合は無効化 することができる。 5.領土の割譲を要求する最後通牒は最低でも 2ステートは残すこと。(戦争前での地図) 6.宣戦布告なしで戦闘開始することを禁じる。 7.同じ戦争に、同一人物が違うアカウントを使って 参戦すること(複数のアカウントで参戦すること) を禁止する。 8.最後通牒が拒否された場合に宣戦布告する場合は、 拒否されてから24時間以内に宣戦布告すること。 宣戦布告しなかった場合、その最後通牒は 無効となる。 9.離席中の攻撃または攻撃回避不能状態にすることを 禁じる。 した場合は全て無効とする。 10.戦時中で、離席中であれば戦スタ以外での コメントや、戦スタでの攻撃以外のコメントは、 離席扱いとする。 11.戦争に参戦する時は敵陣営(代表のみでも可)に 最後通牒を出すことを必須とする。 だが、同盟等の明確な理由があれば、 最後通牒を出さずに参戦することを許可 する。 12.非戦条約を結んでいた場合、その国に対して 攻撃することはできない。 13.参戦組織数の制限には、最後通牒の提出者と 被提出者の双方の合意がなければならない。 14.最後通牒の解答期間は日本標準時で 表す必要がある。 15.議決で許可された場合を除き、集団リンチ (1:3を超える場合)をすることを禁じる。 また、この法での比率は参戦しているユーザーの 人数の比率とする。 16.戦争をする場合は別で戦争用スタジオを作ること。 それ以外の場所(会話所などの組織スタジオや、 個々の組織のスタジオなど)での戦争を禁ずる。 17.戦争中及び最後通牒発布中の活動休止を禁止する。 なお、休止理由を詳しく明記した場合、休止 することができる。ただし、その休止中に 活動(仮想国家に関わらない所も含め)していた 場合、休止を無効化することができる。 18.敗戦組織は、講和の際要求されたこと全てを呑む 義務を負う。但し、条件付き降伏の場合、条件と 相反する場合は適用されない。 19.核兵器等の大量破壊兵器は、加盟してから 1ヶ月間は使用できないものとする。(製造は可) ただし、売買などでの入手も含め、核兵器等の 大量破壊兵器は、1国合計10000個まで所有 可能とする。 20.戦争地域はお互いの合意により 決めることができる。 21.議決の内容や投票を理由に最後通牒を送ることを 禁止する。送った場合は無効となる。 22.戦争スタジオでの最後のコメントから10分が 経過してもコメントがない場合離席判定とする。 23.戦争、模擬戦のコメント制(乱コメ制、ターン制など) は、当事者同士が事前に話し合って決める。 24.軍事演習は演習用スタジオでやること。 25.最後通牒の期限は、すべて相手国の在席が確認 されてから24時間以上とする。(ただし、すでに 開始している戦争に参戦するためのものであれば 3時間以上でも可) 26.戦争及び模擬戦でチート議決で可決された兵器を 使うときはそのスタジオにチート議決のプロジェクト を入れることを義務とする。 27.講和会議で一度決定したもの、ことは議決で絶対に 覆せない。ただし、覆す内容に関係する戦勝国と 敗戦国の双方の合意があった際、 覆しは可能とする。 28.戦争時に第三陣営を設立する場合は他陣営の盟主に 最後通牒を出し宣戦布告をしなければならない。 29.領土要求が含まれた最後通牒を送られた場合、 期間中は要求された領土を他国に渡してはいけない。 また、領土を放棄してはいけない。 30.API、POST等など、コメントを自動化する ツールでの戦争参戦を禁じる。 31.紛争/戦争等の武力衝突にて、陣営主が降伏したと してもその他の参戦国は降伏扱いとカウントしない。 32.同一人物がREV次元で別の国家を運営している疑い、 またそれに準ずることを理由とした最後通牒を 禁止する。 33.人道支援部隊等の攻撃手段がなく、救助をする 部隊等は基本的に攻撃は出来ないものとする。 34.戦争を行う場合は必ずオブザーバーを 任命すること。 35.宇宙にある兵器・または基地から地球への攻撃を 行うことを禁止する。 36.講和会議にて永遠(無期限)になにかを制限するのを 禁じる。また、期限は4ヶ月までとする。 37.最後通牒発布時と戦時中は、他国に領土を預ける ことや宗主国権限で併合するなどの領土の移動を 禁ずる。なお領土申請の場合はその限りではない。 また、議決が可決された場合にこれを 無視できるものとする。 38.戦時中、味方参戦国以外に亡命することを禁ずる。 39.仮想国家を開始(他次元の国も含め)してから 2週間以上たたないと、宣戦布告をする、 されることができない。 (お互い同意した場合は許可) 40.戦争をするとき、他次元の領土等に 攻撃や占領や降伏での領土要求等の関わりを 禁止とする。 41.別PにいてもREV次元内であれば戦争が可能。 42.宇宙に持っていい通信衛星等の数は 5つまでとする。 43.また、使用する兵器の名前または、説明の プロジェクトのURLを攻撃する際にコメントする ことを義務付ける。 44.敵の迎撃や、破壊は、すべて個数か、割合で 表記すること。また、95%以上を一気に破壊 することを禁止とする。 45.最後通牒は、1度送ったら、送ってから3日 経たないと送れない。(ただし、すでに始まって いる戦争への参戦は可) 46.また、参戦や支援を行う場合、オブザーバーに 通知を行うことを義務付ける。 47.また、オブザーバーは、スタジオの管理を することを義務付け、チートの議決を実施するか どうかの判断をすることができる。そして、 オブザーバーは中立の人しかできなく、 参戦することはできない。 48.発射、着弾や、移動、攻撃のコメント等を 分けることを義務付ける。 49.後出しは無効で、着弾コメント後に 迎撃することはできないものとする。 50.陣営主は、最初に最後通牒を送ったものとし、 変更することはできない。 51.参戦は、その参戦する陣営の陣営主に 許可を取る必要がある。 52.発射、着弾や、移動、攻撃のコメント等は、 最低でも1分は空けて、コメントすること。 53.攻撃コメント、迎撃コメント等の、兵器等を 使用する行為をする場合、それに使用する兵器名 または兵器の説明URLを記入することを 義務つける。(ただし、どこかにまとめて記入して いた場合、そこのURLを記入すれば可) 54.参戦する場合、絶対に1回は攻撃すること。 55.支援陣営に入っている場合、最低は同じ陣営の参戦 している人に1つは兵器を無償で提供すること。 56.1つでも、参戦中の国に兵器を提供する場合 (購入も含め)支援陣営に入る必要がある。 57.在席、離席コメントは、攻撃等のコメントとは 別にする必要がある。 58.参戦する場合、敵に1人でも不可侵等により 攻撃できない人がいた場合、参戦することが できない。 59.戦争を脱離する場合、送った最後通牒を取り消し、 参戦している国全てに許可をとらないといけない。 60.離席してから5分以上経たないと在席できない ものとする。また在席してからも5分以上経たないと 離席できないものとする。
5条 国家 1.REV次元に所属する国家、組織等は その国家、組織等のスタジオ、プロジェクトを 作成することを義務付ける。 そして、他の次元と統合のスタジオにする場合、 スタジオ等の名前がREV次元での国名とは 違う場合、スタジオ等の説明欄に REV次元も含めていることを記入すること。 そして、最低でも、国のスタジオ、プロジェクト 等には所属している次元と、持っている資金、 兵器を記入すること。ただし、資金や兵器は 別のスタジオ等に記入しても良い。 (その場合メインの国スタジオ等にそこのリンクを かくこと。) 2.国家、組織等の軍備をある程度詳しく (戦闘機 10機など)を書くことを義務付ける。 3.REV次元で使用できる兵器はその兵器の詳細を 書いたプロジェクトがある兵器のみとする。 (ただし現実にある兵器は可、ただし改造等の 全く同じでない限り書く必要がある。) そして、その兵器の詳細は最低限、作成に必要な 料金、搭載兵器、速度、射程を明記することを 義務付ける。 4.国の資金は、何もしていないのに増えるなどは なしで、他国との売買で稼いでください。 (税金は国民1人につき月最大3万円まで) 5.REV次元で1国が所持していい資金の最大は、 1京円までとする。 6.兵器は1日に最大合計1万台まで製造可能とする。 (核兵器等の大量破壊兵器は1日10台までとする) 7.領土を持つ国や組織等を同一人物が2つ以上運営 することを禁ずる。 6条 議決 1.議決に参加できるのはREV次元に領土を持つ 組織/国家のユーザーのうち1人のみである。 2.以下に書かれていない議決は賛成-反対が5票または それ以上の際に可決とする。 3. 以下の議決の可決条件は賛成-反対が7票とする。 ・活動休止貫通 ・領土関係 ・次元間の移動 ・無効化議決 ・国の資金や軍備の弱体化議決 ・チート議決 4.他に以下の議決は可決条件は賛成-反対が10票とする。 ・運営が「重要議決」と指定した物 ・運営の変更等 ・追放議決 ・次元法の追加、削除、編集等 5.そして、以下の議決は正当な理由を書くことを 義務付ける。 ・活動休止貫通 ・領土関係 ・次元法の追加、削除、編集等 ・無効化議決 ・運営の変更等 ・追放議決 ・国の資金や軍備の弱体化議決 6.議決や選挙の際、賄賂を贈る行為/受け取る行為、 要求する行為、議決の可決票数を特例として 減らすことを強く禁止する。また、これらの行為を 行った際には領土没収などの 厳しい制裁が課される。 7.(2.反対+理由+一発ギャグ)等の反対のときに理由以外を 強制的に言わせることを禁止する。又、賛成にも 適用する。 8.票の理由が納得できない等の理由で票を無効にする ことを禁止する。また、理由の意味が通じていない、 理由がスパムなどである、議決で可決された場合は この限りでない。 9.議決時に、賛成や反対に理由をつけたりする事を 義務にするかは、議決を採った人が決定する。 10.議決の内容を変更する場合は、議決をやり直す必要が ある。 11.議決を開催することは、Scratcherに該当する アカウントの所有者で、REV次元に所属している 国家、組織等のトップであれば誰であっても 可能とする。 12.議決は、議決用スタジオに議決コメントをして するか、プロジェクトを作り、スタジオに入れる 義務がある。 13.なお、議決は開始から2週間を経っても 可決されない場合は再議決する必要がある。 14.もし反対票が5票以上入った場合、 否決とする。しかし、再議決をすることは 可能。 15.次元主が賛成していても、間違っている場合が あるので、普通の意見としてみること。 16.議決コメント、宣伝等は議決専用スタジオで行う こと。 17.領土関係の議決は1議決で最大1ステートの 領土を効果対象とすることができる。また、 領土関係の議決が可決し反映を申請した場合、 申請から2週間経たないと、再度領土関係の議決を することができない。 18.全ての議決は可決基準の分の票が入ってもすぐに 可決ではなく12時間待ち反対票が入って可決基準 未満になった場合は継続する必要がある。ただし 全員投票した場合その時点の結果により可決か 否決を決めれる。 19.また、可決した議決は、最高管理者に 1週間以内に通知を行うこと。 1週間以上経ってしまっていた場合、 無効とし、再議決する必要がある。 20.通常議決で何か制限等をする場合、最大期間は 3ヶ月までとする。それ以上は重要議決をする 必要がある。また重要議決でも期間は最大2年間 とする。また、運営が作成した議決以外の 全ての議決の期間は永遠にすることができない。 7条 チート行為 1.チート議決により許可された場合を除き、 チートを全て禁止する。 2.チートの定義は以下のようなものである。 ・仕組みが説明できないもの ・母数とその物の数が合わないもの ・出どころが不明確かつ具体的な金額がないもの ・その他議決などによりチートと判断されたもの ・性能と価格等が釣り合ってないもの ・国の資金が増えた理由もなく増える ・兵の数が人口の10%以上 ・明らかに兵器の数が多すぎるもの ・次元法に違反しているもの 3.チート議決を必要とする条件は以下である。 ・現実では"絶対に"できないもの ・現実にはない、新種の物(明らかに違うもの) ・現実にあるにた兵器の性能の1.3倍以上の性能のもの ・現実にはない物質やエネルギーを使っているもの ・現実にない物質やエネルギー 4.チート議決が必要ない条件は以下である。 ・現実に存在しているもの ・現実で可能なもの ・現実にあるにた兵器の性能の1.3倍以下の性能のもの ・すでに議決で可決された物質を使っているもの 5.議決などにより許可されている場合を除き チート行為、チート兵器を使用された場合 その被害にあった組織はそれを無効化する権利を 有する。 6.チート議決の票数をリセット(内容の大幅変更後などの) を行った際にはリセット以前の投票者全員に リセットを行ったことを返信などで通知することを 義務付ける。 7.議決はすべて、プロジェクトをつくり、 会話所にそのプロジェクトを入れること。 8.1つのプロジェクトの議決で可決できる物は 1つまで。 9.なお、チート議決は開始から2週間を経っても 可決されない場合は再議決する必要がある。 10.もし反対票が5票以上入った場合、 否決とし、その否決されたものは、 この次元では使用できなくなり、 再議決もできなくなる。 11.無効化議決をした場合、チート議決を 無効にすることができる。しかし、 再度チート議決をすることができる。 12.REV次元では速度マッハ20以上のものは 使用できない。 13.REV次元では威力がツァーリボンバーの1.5倍以上 のものは使用できない。 14.不老不死など明らかにチート すぎるのものを禁じる。 15.原理もなく無から何かを生み出すもを禁じる。 16.デメリットや弱点は必ず書くこと。 17.新種の兵器でない限り、現実にある兵器を参考に 作ること。 18.絶対に壊れないようなものは作ることができない。 また、破壊確率90%以上の確実に1回の攻撃で破壊 できるようなものは禁止とする。 19.生物兵器、ウイルスは禁止とする。 (生物兵器は意思があるか、AIを使用していないのに 自分で行動するもの等とする) 20.また、国の資金や軍備の弱体化議決も することができ、可決された場合、絶対に 従うことを義務付ける。 8条 運営 1.運営は、最高管理者、管理補助者、監視管理者、 宣伝員がある。 2.運営の役割、人数の変更等は、議決により 変更が可能。 3.最高管理者は変えることができない。 そして、スタジオや地図の管理をする。 また、議決なしで、議決、チート議決の無効化や、 次元法編集ができる。また、罰則の付与や、 REV次元からの強制追放などが可能。 4.管理補助者は、今のところ役割はないが、 管理の補助(なんかまぁあったこととかの お知らせとかなんか色々変更とかの相談とか) をするものとする。そして、管理補助者は 重要議決で強制解任することができるが、 最高管理者は議決なしに変更することが できる。 5.監視管理者は次元法に違反していないかを できる時にいろんなものを監視するもの とする。そして、監視管理者は議決で強制解任 することができる。そして最大でなれる 期間は1年間とする。その期間が切れたまたは、 解任した場合、選挙で変更し、もしその選挙で 再可決した場合、もう一度なれる。 6.最高運営者の命令は、活動が確認されてから、 1週間以内に聞くこと。聞けなかった場合、 罰則を与える。 7.また、運営は全員、REV次元を保護し、 新規に優しいと同時に、公平に判断する ことを義務付ける。 9条 選挙 1.選挙は運営(8条)の選挙で決定する役割が 引退、期間が切れた場合にする。 2.選挙は運営が作成する。 3.選挙はREV次元に所属する国家、組織のトップ であれば誰でも投票、参加することができる。 4.選挙は期間制で、期間は全て1週間とする。 その中で一番票が多い人を採用とする。 5.同票数などの場合は、もう一度選挙することが できる。 6.選挙の参加方法は選挙によって変わる。 10条 罰則 1.罰則は重要議決または、運営で決定する。 2.罰則は逆らうことができない。 3.重要議決で可決された場合、対象の人への罰則を 要求することができる。 4.罰則は、Lvがあり、5段階とする。 しかしもし重要議決で可決された場合、 記していない罰則を決定することができる。 また、どの罰則でも、追放期間中はREV次元に 関わる、関わられることは一切出来ない。 5.罰則Lv.1は要注意、監視対象に指定。 6.罰則Lv.2は1周間追放+罰金。 7.罰則Lv.3は1ヶ月追放+罰金 8.罰則Lv.4は領土の一部を白紙化。 9.罰則Lv.5はREV次元からの永久追放。 ーーーーーーーーーーーーーーー 文章は @kama2219 さんの「国際次元法」を 参考にさせていただきました。 ありがとうございます。 https://scratch.mit.edu/projects/874313219