スカイの設定変更です! コスチュームは変えるところが特にないので設定だけ変えました。 目を見られてもキレるだけで殺意は抱かないようになりました。 そして前よりもより人間離れしました。 照れ症は相変わらずです。
【基本設定】 名前:スカイ 年齢:15歳 性別:女 種族:人間(人間と比べれば色々と超越してます) 身長:162cm 体重:48kg 誕生日:1月2日 性格:クールな性格。あまり感情を出さず、ボケることはあまりないですがボケにはちゃんとツッコんでくれる。頭の袋の中の顔の話になると話を遮ろうとする。そして目を見られるとキレて感情的になり、目を見られると親しい人の場合見られてショックは受けるが縁は切りたくないので目の理由を説明する。親しくない場合はキレて関わるのをやめる。それなのにあまりにもしつこく関わるとブチ切れて罵詈雑言を浴びせてくる。その性格に反して結構な照れ屋で、褒められたり可愛いと言われるとめっちゃ恥ずかしがる。親しくない人がスカイの目を見てキレても可愛いのに...とか言えば恥ずかしがって機嫌が少し直り、一応口は聞いてくれるようになる。このように意外と単純なところはある。しかし頭はとんでもなく良いので媚びを売るような口調や表情だと一瞬でバレる。まぁ要するに本心で言ってるとわかるからこそキレても恥ずかしがって機嫌が直るんです。ちなみ頭は良いが、見せびらかすようなことはせず、基本隠している。 口調:親しくても親しくなくても基本的敬語を使う。目を見られてキレればそいつとは基本的二度と話すことは無いが、あまりにもしつこく関わってくるようだとブチぎれて乱暴な口調になる。 一人称:私 二人称:あなた、〇〇さん、呼び捨て(キレてる時に使う) 三人称:あの人、〇〇さん、呼び捨て(キレてるときに使う) 特徴:頭の袋、目 過去:生まれてからスカイ奇妙な目をしていて、母には「こんなの私の子じゃない」とスカイ施設に入れようとした。しかし父は施設に入れようとする母を止め、結果的に親は離婚し、スカイは父に引き取られた。そして父に「須華椅(スカイ)」と命名された。壊滅的なネーミングセンスにスカイは少し父を恨んでいたが、日々スカイのために頑張って働き、アクアを育てている父に日々感謝した。スカイが小学生になるとクラスのみんなに目のことを怖がられ、避けられたり、いじめられたりした。さらに女子のくせに男子っぽいメンツをしてるのもいじめに繋がった。そんなスカイを父は日々慰め続けた。しかしそんな父はアクアが中学生になった時に何者かに56された。そしてスカイは父が56されたのをきっかけに、世の中は腐りきっている。この世はクズだ。と悟り、世の中を憎むようになった。その後スカイは施設に引き取られた。そして中学生になると目のいじめもエスカレートし、学校を自主退学した。そして施設でも内心は目のことを馬鹿にされていると思い込んでしまい、施設のみんなが怖くなり、ある日夜に施設を逃げ出した。その後、スカイは親切な人に拾われ、その人が買った家に住んでいる。現在はある人のおかげで人が少し信用できるようになった。 能力:流星弾(りゅうせいだん)...手から流星弾を最大3個まで召喚し、目にも止まらぬ速さで投げつける。流星弾に当たると普通に風穴が空く。1個召喚するごとに30秒のリドートが発生する。 メンタリスト...この能力を使っている時、スカイが例えば「3回回れ」と唱えると、スカイの視界に映る生物のすべてが3回回る。一回使うと10分のリドートが発生する。 武器とかはナイフとか銃とかは簡単に扱える。 戦闘パターン:あまり戦闘は好きではないが、頭は良いので、戦略を立てながら戦うのは得意。 こぼれ話... ・スカイは人間を超越するほどのスタミナと体力、スピードを持っているので、殺されるかどうかは別として、逃げても大抵追い付かれる。おにごっこでは逃げるのはほぼ不可能と言って良く、かくれんぼに関しても相手の行動パターンを読んで、早く終わることが多い。足音も消せるので、いつの間にか隣にいることが多々ある。 ・普通の人と形状などが少し違う人をいじめていたり馬鹿にしている人を見つけた場合、キレるという言葉では生ぬるいほどブチギレて怒鳴り込みに行く。