今だ若草共和国では建造できていない原子力空母を他国から購入し、自国装備に合わせて改装したもの。 電磁カタパルトを航空台に換装、その他VLSを増設して攻撃力を上乗せした。 しかしその分重量が増加、搭載機数が少々減少した。 1番艦 閃龍 2番艦 炎龍
主機:原子炉 最大速力:30.9ノット 航続距離:理論上∞ 主兵装: CIWS 5基 RAM 2基 22型VLS 16基 対爆破兵装防護装置 備考:(「翔鶴型原子力航空母艦」より) 我が国初の大型空母。空母打撃群や海域の艦隊に所属する。原子炉を使用し長距離での運用が可能であり、航空機も80機以上を搭載することが可能である。UAVから小型輸送機まで様々な機体を発射可能な電磁カタパルトは共和国海軍初となる装備で、各海域の制圧力は上がったと言える。