左下orikyaratyannneru作主(o主) 右下Gekkouyaiba作主(g主) 上touhou77作主(t主) O主:あのぉ、降りてもらえます? G主:同じく O主:いやお前ギリ足乗ってないやん何言っとんねん G主:チッ!バレたか O主:いや舌打ちしないで、そして本当に早くどいてくれんか、頭潰れるんだが T主:ピャぁ? O主:「ピャぁ?」じゃねぇんだよ、早よ足どかせやコラァ! T主:・・・お前をこん棒でひき肉にして家畜の餌にしたろか? O主:うん、急に普通に怖くて草 T主:大丈夫怖くない怖くない O主:いやその発言が怖い怖い G主:別にいいじゃん、家畜の餌になる→家畜が太る→人間に役に立つってことだからさ O主:確かに、、、、って納得しかけた自分が怖いよ T主:んじゃそういうことでこっち来ようか、ひき肉にするから O主:いやいや納得できてないから、行きたくないから G主:しょうがない、ちょっと気絶してもらって、 O主:いやいやその『ちょっと』って言って気絶させるノリもおかしI G主:『パーンチっ( ◠‿◠ )』 O主:_:(´ཀ`」 ∠):、、、バタッ G主:なんか気絶通り越してそうだけど『まあいっか』、、、、、、、これで『O主ひき肉条約』も、守ったことだし、ちゃんと報酬くださいよ?T主さん T主:まぁ約束は守るタチなんでね、ちゃんと金は用意してありますよ、じゃ手出して サッ(G主が手を出す) G主:あのー渡すもの間違えてません?あなたの手には今ナイフがあるんですけど、、、あ!もしかしてそのナイフを売って報酬をもらえと!あぁわかりました!わかりました! T主:そんなわけないでしょうw G主:じゃあどういうこt グサっ(T主がG主をナイフで刺す) T主:こういうことですよ、あなたは私を味方だと思って油断しました、私は基本条約などは守らないタイプなのでねw G主:この、、、やろぉ、、!お前も、、、道連れにして、、やる! T主:できるモノならね?だって、このナイフは動脈に刺したはずですから、、、、あと、、、5秒後ぐらいには意識が飛んで、息も絶えるでしょう。 G主:嘘ダァ、だって、目の前に綺麗な、、川が見え、、るもん T主:あらら、これは相当重傷ですね、多分それ三途の川だと思いますよ、だってここ、、、、標高1000メートルの空中ですもんw G主:ウッソ、いつのまに飛んだん? T主:あなたが刺された瞬間ですよ、あなたは反撃することで頭がいっぱいで周りを見ていなかったようですが、、、そのまま出血多量でタヒぬか、墜落してタヒぬか、どっちがいいですか? G主:、、、、、、、、 T主:あら、選ぶ間もなく逝ってしまいましたね、しょうがないので、もう一つも体験させてあげましょう、さようなら、G主さん( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) ヒューーーーー(G主の落下音) T主:さて、O主さんを回収しに行きましょう・・・・ 〜〜〜〜〜〜〜物語の始まりの章 終〜〜〜〜〜〜〜〜 これ続くかわからんけど、まぁ、好評だったら新企画として出そうかな
上の会話読んでクレメンス、これほぼ作品の内容に関係ない小説みたいになってるけど、すいません