ジャック→女ホイホイ (色んな意味で)尊敬→@tomoyuikun 俺に彼女はいない;; 登場人物...ジャック♂17歳 何事にも無頓着。だが仕事はしっかりこなす。持ちブキはケルビン525。軽度のシスコン。 ソフィア♀15歳 なんにでも興味を示す。ちょくちょく爆買いするので常に金欠。コミュ障。かわいい。持ちブキはスプラシューターコラボ。かわいい。 エマ♀18歳 常に娯楽を求める。拘束系女子のため彼氏は誰もいない。好きなことはGPSを作ることと絶対にほどけない糸の結び方の研究。かなりやばい。 3号♀20歳(参考:@yakannnomugutya) 世界を救うヒーローらしい。周りに自分はヒーローと言っても嘘だと思われるので彼氏は誰もいない。好きなことは先代司令と話すこと。本名は誰も知らない。 ミア♀9才 家族と喧嘩して家出してジャックに保護された。イカ・タコにはあまり興味がないらしいが、ジャックは例外。好きなことはゲームとピアノ。ジャックが好き。 ベン♂17才 ジャックの唯一の友達。ジャックとはいい関係。運動が好き。背が高い。「カラテ」という技ができる。持ちブキは.96ガロンデコ。
???「...ク、..ック、ジャック!起きろやハゲ!!」 カバディ ミア「あ、起きた!!ジャック、ごはん!!」 目をこする。 あくびをする。ファミチキ ジャック「あぇ、エマ、おはよ。」 ジャック「そういえばさ、お前俺のことハゲって言った???」 ミア「えっ、い言ってないよ」 ジャック「そうか...まあ朝食だ」 ミア「私がごはん作るとやばいので、ソフィアさんに作ってもらいました!!」 ジャック「ゑ」 ...は??????あいつ料理できないのに...まさか9才の前でカッコつけるために料理できるって言ったのか!? 終わった\(^o^)/キボウノハナー ジャック「あ、ああ、食べるぞ」 〜〜〜〜〜〜 ソフィア「美味しい???美味しいよね???^^」 三号「ああ、美味いぞ^_^;」 ジャック「...」 ソフィア「どうした????なにかした????^^」 ジャック「ぁああ、大丈夫だよ」 ソフィア「よかったぁ!ジャックが吐きそうだったら心配だよ!!^^」 ジャック「...そっかぁ」 〜〜〜学校〜〜〜 廊下を歩くと、ベンが話しかけてきた。 ベン「なぁジャック!お前彼女できたんだってな!」 ジャック「...! いないぞ」 ベン「嘘つくなよ!本当のことパパッと言おうぜ!」 ジャック「...俺に彼女ができると思うか?」 ベン「っ...! お前っていつもそうだよな!自分のことなんだと思ってんだよ!」 ジャック「さあな。俺はとにかく、そういうのは嫌いだ。他人に会話を含め、ものを強制する。お前を話した2分47秒。楽しかったぜ。ある程度はな。」 スピードを上げて歩く。 ベン「ちょっ、待てよ!まだ話は終わってない!ジャックー!」 〜〜〜授業〜〜〜 眠い。マジで眠い。いますぐ寝てぇ。 教師「―――、―――」 〜〜〜〜〜〜 ???「――、―ック、おいジャック!」 カバサン