(⌒∇⌒)→あなた ( ゚Д゚)→相手 たくさん言い返して、ストレスを発散してください! たくさんremixしてね!! それでは、Start!! ( ゚Д゚)「うっわ!!席替え楽しみにしてたのに、お前と席が隣かよー!マジだるいわwww あ、私の半径1メートル以内に近づかないでねw お前のきったない空気吸いたくないからww」 (⌒∇⌒)「は?お前も近づくなよwwあたしもあんたの隣の席でほんとにだるいからwwあたし〇〇とが良かったのにな~。お前のせいでここの空気悪くなってくるんだけど〜てかお前の隣の席とか最悪なんですけどwwお前に一生近づきたくないから。ソーシャルディスタンスの2メートル離れてくださーい。先生に昼休み話すからそのこと言ったの覚悟しとけよなお前。私だってこんなに喋りたくねぇんだよ!だからお前の隣の席嫌だったのに、、、もう!」 ( ゚Д゚)「てかさ、私ぃ、宿題やり忘れたわけ。貸してくんないかなー?こんなに優しい私が頼んでるんだよ?貸してくれるよねぇ?」 (⌒∇⌒)「貸すわけ無いでしょwだって席替えのときあんなに私に近づくなって言われたんだから私はあんたみたいにそんなにグダグダ暇はなくて委員会の仕事だって係の仕事だってあんの分かった?自分でやってこなかったのが悪いんじゃない?私はあんたにノートを貸す権利はないの。もし見せてもらうならあのデブ男かキモ男じゃないwあの二人組なら喜んでかすでしょうね。だってあなたは心優しいア・ナ・タならね」 (⌒▽⌒)「まあ、私も鬼ではないから全部終わったら貸 してあげるだって、私あなたと違って優しいからね」 ( ゚Д゚)「うっわwww待って、こんな宿題移せないわww字、汚すぎじゃない?wwしかもめっちゃわかりずらいわwwだから、いつもテストは赤点なのねw」 (⌒▽⌒)顔文字「は?貸してもらって何?その態度あ、私をいじめたいからそう言っているんだね?しょうがなく貸したけどさ。その態度おかしくない?しかも私いつも90点以上なんだけど赤点取っているのってあなたなんじゃない?自分の妄想を私に押し付けないでくれる?じゃあ私係の仕事とか行くね。終わったら机置いといて」 ( ゚Д゚)「なによ?さっきから私の顔じろじろ見て!」 (⌒∇⌒)「ん…?私別にあんたみたいな馬鹿な顔は見てないけど、それにあなたの顔も見たってなんの得にもなんないし」 ( ゚Д゚)「あ!もしかして、私のこの美しい顔がうらやましいの?wwそっか、あんた不細工だもんねぇ!!www」 (⌒∇⌒)「私顔面偏差値200以上ですけど」 モブ「( ゚Д゚)さんー!モブ太君がよんでまーす!」 ( ゚Д゚)「あ!彼氏ー!行かないとぉー!あ、ごめんねwあんた彼氏いたことないから、何がどうなってるかわからないわよねwwwじゃあ、また後でーwww」 (⌒∇⌒)「え…あのモブたと付きやってたんだ…引くわ〜」 end・・・・・ 最後に、( ゚Д゚)に一言! (⌒∇⌒)「」