見るだけ。 今回は少し頑張りました! レベル…3 長さ…5 うん…あとはおまけのマガタイガーと游マリンによろしくー!! おまけ どうもーマガタイガーと游マリンでーす!! マ 今回はなかなかちゃんとしてたねー 游 うんまあまあだね… マ ん?どうした?元気ないな 游 さっき傾向乗ってたアニメ見てたからなー マ あぁ決別っていうやつでしょ 游 そうそう!それそれ!あれさすがにすごすぎるっ て… マ まあそうだね… 游 クオリティが上がったもんだしだんだん次回が楽 しみになってきたぞーー!! おまけEND 次回 https://scratch.mit.edu/projects/906316067/ 前回 https://scratch.mit.edu/projects/905673494/
今回の解説 その日の猫という者にお前はどこから来たのだと聞かれた猫。ぼーっとしていた猫はもう一度聞きなおす。 それに普通のように答えた日の猫だったが、その勇者は自分でもよくわからないの聞かれて戸惑ってしまう。しかも勇者としての威厳を守ろうと必死の勇者。それがかっこ割るかのか心配しているのか、大丈夫かと聞かれた。うんと曖昧な返事をした勇者だったが、日の猫はフーンと興味なさそうに返事をした。勇者はもう僕についての質問を忘れてくれているのではないかと思い願った。その時何でここにいるんだと聞かれてしまった。そしてびっくりするような発言を日の猫は言った。そう。悪魔の森に。だ。勇者は絶望とびっくりで汗だらだら状態になってしまった。そしてつい勇者は声でえええええ!?と言ってしまった。大丈夫かと言ってくれた日の猫に勇者の威厳を取り戻そうと表情を取り戻していった。つまりこの森に悪魔が出てくるのかと。そう言い切る前にそうだというように悪魔が現れてしまった。日の猫は火炎放射を最大出力で発射する。それなのに悪魔には全く利かない。どうする!勇者!! 次回は悪魔と会った勇者と日の猫というもの。さあどっちが勝つ!?