僕は兎斬。 今度、親の仕事の都合で、引っ越しすることになった。 ---引っ越す当日--- 僕は車に乗り込んだ。 引っ越す所は、ふつーの住宅街だ。 ただ、不思議?なことが一つある。 物凄く大きい家があるのだ。 この辺では、かなり有名らしい。 この辺での生活に慣れてきたら、行ってみようかな〜 --- ハッ!そうこうしてる間に学校の時間だ! 終わるまでカット! と思ったけど、一ついいことがあったから…そこだけカットしないどこ! 隣の席は、男の子だった。 「俺はたっつん!よろしく!」 「よろしく!」 「こら!たっつん!静かにしなさい!」 いや、こんな偶然もあるものか? ま、いいや! 「ただいま〜」 親は仕事でいない。 ま、帰ってきそうにもないし、散歩でも行こうかな〜 そうして、歩いてきたけど… こ こ ど こ? ワタシ⤴︎ミチガ⤴︎ワカリマセーン⤵︎ そうしてあたふたしていると「あるもの」が手に触れた。 それは…カラフルピーチの12人全員のキーホルダーだ。 じつはからぴち推しで。 小学校にはカラピチ推しの友達はいたけれど… 中学校にいるだろうか… まさか、本当に……いるとは…
なんか作品の中書くの面倒くさくなったから、↑に書いといた!