※タイトル、使い方、及びメモとクレジットをよく読みましょう。追記には毎回大事なことが書いてあります。(多分) 音声を切った状態(ステージ右上のボタンの表示がOFFになった状態)にすると喋らずにすぐに進めるようになります。(音声合成の存在意義…。) その状態でスペースキーを押しながら矢印キーを押すと爆速で飛ばしたり戻ったりできます。(つまり事実上のスキップモード) でも、ちゃんと読んでネ…?(切実) Dキーを押すとデバッグモードになり、変数「Scene」をスライダーでいじれます。タブレットを使っている人は…中を見て直接変数「Scene」をいじってください。m(_ _)m 追記 この講座を受けるにあたって ①作者の言うことを信用しないこと。つまり、情報を鵜吞みにしないこと。 ②「もっといい方法はないかな?」「こうしたらどうなるんだろう?」と常に考えること。みんなが考えることをやめてしまったら作者はとても悲しいし、そんなことではこの講座の意味がない。 ③スクラッチのプロジェクト作成画面を開き、実際にプログラムを組み立てると尚良い。実際にプログラミングするのと、ただ知識を得るのとでは到達できるレベルと成長速度が段違いです。 絵が雑ですまん。圧倒的手抜き。
前回 https://scratch.mit.edu/projects/897079528 次回 https://scratch.mit.edu/projects/915685618 公式スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/33391207 音楽:甘茶の音楽工房、魔王魂 効果音:効果音ラボ、OtoLogic 素晴らしい...! 素晴らしいよ...! 私は今、猛烈に感動している!! 今これを読んでいる人はプログラミングに関心を持って自ら進んでこの講座を見に来てくれた人たち、あるいはプログラミングに苦手意識を持っていながらも、思い切ってこの講座を見に来てくれた人たちであり、しかも、ちゃんと使い方及びメモとクレジットまで全部読もうと思ってくれたのであろう!? 自らの考えたことや作ったものを分かち合い、その創造性の豊かさを楽しむ!! スクラッチャーがスクラッチャーを、自己の限界を超えて教え合い、互いに高め合い、慈しみ、敬う!! 私の望むスクラッチが!! 今!! 目の前にある!!! さあ、量産型プロジェクトが氾濫する中で、この講座を見に来てくれた誇り高きスクラッチャーたちよ!! 承認欲求モンスターの暴走と簡易プロジェクト量産の時代に幕を下ろし、英知と創造性、娯楽と表現の自由を分かち合う、誇り高きスクラッチャーの楽園を築こう!! タグ #all #tutorial #programming みんなのコメントを読んで、作者は気付いた。 解説画像におふざけが入ると、みんなの意識がそっちに向いてしまうということに。 次回は少しおふざけが減るかも。悲しい。( ; _ ; )