☆拡散希望☆ プログラミング完全解説講座 第5回 真偽値Lv.1 〜真偽値と条件分岐〜 矢印キーか表示されるボタンを押して進む or 戻る。 タブレット端末勢への救済措置として(←?)設定ボタンを実装しました。 歯車のマークを押すと 「ラビット! タンク! ベストマッチ!!」 「キンコンカン!キンコンカン!キュイーンテュクシテュクシーン! Are you ready!?」 戦兎「ビルドアップ!」 「鋼のムーンサルト!ラビットタンク!イェーーーイ!!」 …じゃなくて、音声のON/OFFを切り替えたり、スライダーを動かして場面を切り替えたり、音量を調節できたりします。すごいでしょ? 最高でしょ? 天才でし((( 音声を切った状態(ステージ右上のボタンの表示がOFFになった状態)で、スペースキーを押しながら矢印キーを押すとめっちゃ飛ばしたり戻ったりできます。(つまり事実上のスキップモード。) 尚デバッグモードは健在(Dキーで発動)。 間違いがあれば教えてもらえるととても助かります。 補足:サンプルコードのようなループと条件分岐の組み方では、条件分岐でその真偽値を確かめる動作が爆速でループされすぎてしまう。そこで、ループに入ったら即「表示する」などの「画面の描画に関係するブロック」を入れておくと、その時に強制的に1フレーム描画される。スクラッチは30fpsなので、1ループあたり1/30秒の遅延を挟ませることで、処理を軽くすることができるのだ!(僕も最近知った☆) 2024/02/17 ↑「0秒待つ」でも1F遅延できるとのこと。 あの〜、このプロジェクトにはペンが使われているという表示があると思うんだけど、別に使っているわけじゃありません(←は?)。 これは作者が講座を作りやすくする為のものなのだ。 ほら、Sキーを押してみ? そうしたら表示している画像のスタンプが押せるのよ。このプロジェクトでは1つのスプライトで複数のコスチュームの画像を表示するためにクローンを使っている。複数の画像を思い通りに配置しやすくするために、こういうプログラムを入れているんだ。 え? なぜそんなスクリプトを残すのかって? そりゃあ、作者が楽をするためのものだからに決まっておろう。 押してしまったスタンプはCキーで消せるよ。 え? なんで旗を押したときに消さないのかって? 面倒臭いからに決まっておろう!
前回 https://scratch.mit.edu/projects/897079528 次回 まだ 公式スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/33391207 音楽:甘茶の音楽工房、魔王魂 効果音:効果音ラボ、OtoLogic タグ #all #tutorial #programming ふぅ、なんとか年明けまでに公開できて良かった。(汗) 最近、久々にMinecraft Switch Editionをやっている。更新はされないけど、現在はもうダウンロードできないというこの貴重さよ! 牛を狩ろうとして溶岩バケツを使い、回収しようとしたら牛乳が取れてしまいマグマダイブしてほぼ全ロス。悲しいかな。 でも、失敗したり何かを失ったりすると、なぜか安心する。それは、マイクラはゲームだと知っているからなのかもしれない。あらゆる大地を駆け、険しい山をも踏破し、暗黒界を探検し、エンダードラゴンを殺し、すべてを手に入れ、すべてを知ったその後は、目的を自分で作らなければならないのだと。 ゲームにはいつも終わりが来るように。 過去に遊んだ世界はもう遊ばなくなってしまうように。 UndertaleのGルートを2周もするともうやめてしまうように。 この世界をいつか「やめる」時が来るのだと。 遊ぶ。やめる。その繰り返し。 皆は知らない、ドラゴンの卵の味。 何かを失って悲しくなるその時、その瞬間、自分に大事なものがあるということを気づかせてくれるんだ。切ないよね、人は何かを失って初めて失ったものが大切だったんだと気づくんだ。 データや思い出であっても、きっとそれは変わらない。Minecraftはそんな哲学的なことまで考えさせてくれる、素晴らしいゲームなのだ。 そう、思わないかい?