これはゲボアナルキモムシに寄生された哀れな幼女の経過を写真に収めた貴重な記録である。 緑の旗押せ
ゲボアナルキモムシ 学名【ketunoanamitainanioisuru】 ・体長 2mm~3mm ・寿命 6カ月~8か月 ・生態 通常は土の中や動物の死体の中で活動しているが繁殖期になると幼女の口から侵入し幼女の脳をコントロールしながら体中に卵を産み付ける。 寄生された幼女は人としての形を保つことが出来ずゲボアナルキモムシそのものに酷似した体の形に作り替えられてしまい、最終的に卵が孵るのと同時に体中が破裂して死に至る。