※本人様達とはなんの関係もございません。 第一話 “The second start” ここはどこ?広い部屋。そして、ふかふかのベット。ここは私の部屋じゃない。 あ、ここは、前、おどみんと一緒にリアル人狼ゲームでやったところだ。 とりあえず外出るか。 ぴろん、音が鳴った。 「ねね、両生類、ここどこ?」 「知らねーよ。逆にlatteどこだと思う?」 「2人とも元気だね〜(笑)」 ムカっとした顔で、2人ともこちらを見る。 「あ、めめさん!」2人揃って言った。 「あ、ウパさん、latteさん、ここはね、前、リアル人狼ゲームをやったとこだよ。ねえ、2人。他の人探してみない?」 「賛成!」 「とりあえずミーティングルーム行こっか。」 私たちはてくてくと歩き出した。 行く途中、みぞれさんにあった。 みぞれさんもミーティングルームに向かっていた途中だった。 すでにミーティングルームにはぜんこぱすさん、八幡さん、茶子さんがいた。 私は、みんなが安心できるようにお菓子をあげた。 そして放送が入った。 【皆さんが生き残ることができるように願っています。】 第二話 “え?こんなことある?” 「ルカ、ここ見覚えない?」 俺は言った。 「なーんか見たことあるんだよなー。」 「うん、俺もある。」 ルカが言った。 まあ、俺は分かっていた。前おどみんとリアル人狼ゲームところ...。 「とりあえずヒナもいるだろ。さがそーぜ!」 ルカが言った。 そのときヒナはすぐそこにいた。 「ふぇ〜っ。ルカにぃぃ。ルカにぃぃ!」 「は?え?ヒナ?ここどこ?」 「あっ、ここはねぇ、iemonさんどこ?」 「あ、おどみん...っていったらわかるか?」 「.....」 「あっ、リアル人狼ゲーム...。」 そう言った瞬間に放送が入った。 相変わらずヒナちゃんは涙目だった。 【人狼が検知されました。ここは、おどみんの皆さんとリアル人狼ゲームをしたところです。皆さんに特定のスマホを渡します。これで、人狼側は連絡を取り、仲間を把握してください。20:00にミーティングルームにて会議を開くので絶対に来てください。来ない場合は、死に値します。繰り返します。人狼が検知されました。ここは、おどみんの皆さんとリアル人狼ゲームをしたところです。皆さんに特定のスマホを渡します。これで、人狼側は連絡を取り、仲間を把握してください。20:00にミーティングルームにて会議を開くので絶対に来てください。来ない場合は、死に値します。】 「え、は?」 こんなこと、あるか? 第三話 “私たち、裏切り者♪” 村人のふりして、キルしていく♪ 私たち4人裏切り者♪ みんなで勝利を目指す、私たち4人,人狼陣営♪ あ、お仲間さんに連絡しよっ♪ 《誰かkillする?》 ぽちッとな♪ 《じゃあ、私はマッドメイトを探そうと思います。今回、ベントが部屋に一つあるので、目が赤くなってる人、探します。》 あ、きたきた。 《俺は浮いてる人killする〜》 《私は、今回はマッド探しに散歩する》 あ、みんなそうなんだ♪ 《今回私もマッド探そっ!》 こんな簡単にマッドメイト見つかるかな? 見つかったら良いなぁ。 このときマッドメイトは、ご主人様を探していた。 一つずつ部屋をまわっていた。 「あっ、レイマリさん、_____インポスターですよね。部屋入れてもらって良いですか?」 「な...んで、分かっ...るの?」 ガチャって入ってきた。彼女は、めめ村内での冤罪率No. 1、みぞれさんだった。 「インポスターですよね。レイマリさん。」 「ちっ...違います。」 「図星ですね。レイマリさん。あなたは、ラッキーなんですよ。本当の正体言ってください。」 「...イ...ンポスター」声が小さく、震えていた。 言った瞬間彼女は、変わった。 「ご主人様。私はマッドメイトです。ご主人様達のグループライン入れてもらって良いですか?」 「ごめん。入れることができないんだっ。仲間には、言っとく。その仲間から言ってもらえるよう言っとくね。」 「あっ、もう1人のご主人様は、〇〇さんですよね?」 「そうだよ。なんで知ってるの?ちなみに、インポスターは、4人だよ。」 「同じ部屋だからです。」 「ああ、ならok!じゃっ、〇〇さんに作戦送ったら、一緒に見て?」 「了解しました。ご主人様。」 こんちゃっ!なるです✨初めての小説です! 私の原作は@bakudodaitosu様と@Memory-MIRAI様の小説です! 見てくれてるかな?あたしの塾の友達!約束は果たしたよ!