<ゲーム準備> スタジオ(デッキ)は異常存在10枚、人事2枚、Tale2枚、カノンハブ1枚、要注意団体1枚が最低限必要であり、それに加えた、自由な種類のカード4枚の20枚で構成される。同じ名前のカードは基本的に入れることが出来ない。 <ゲーム開始> 人事、カノンハブは手札とし、それ以外のカードは全てまとめてサンドボックス(山札)としてセットする。 ダイスを振り、出目が大きい方が先攻。 お互いにサンドボックスから異常存在のカードができるまで引く。(異常存在でないカードはサンドボックスの一番下に)。 最初にでた異常存在をサイトに抑止違反(召喚)させたらゲーム開始。 <ターンの進み方> 1.ダイスを振る。出目の値+1を自身の防御力として使用する。 2-1.手札にある人事、Tale、カノンハブ、要注意団体カードを発動する。(しなくてもいい) 2-2.サイトに抑止違反している異常存在を使用して相手のサンドボックスを抑止(攻撃)する。(先攻1ターン目は不可能。また、この行動はしなくてもいい。) 抑止する異常存在の抑止力が相手の防御力を上回るなら、相手はサンドボックスを一枚引き、それが異常存在なら抑止違反させ、それ以外なら基本的に手札に入れる。 3.ターンの終了を宣言。相手のターンに。 <敗北条件> 1.サイトの被害指数(本家で言うコスト)が合計10でターンが終了する。(つまり被害指数が一時的に10を超えてもTaleとかでなんとかすれば敗北は回避される) 2.カードの特殊勝利条件を達成する <頻出ワード> ・サイト:所謂バトル場。人事もサイトの一部として配属される。 ・抑止違反:異常存在がサイトに出ること。所謂召喚。 ・配属:人事がサイトに召喚されること。 ・〇〇を持つ~:特に指定が無い場合、カードがタグに〇〇を持つことを指す。 ・機関:お互いのサイト全体を指す。 ・"〇〇"を持つカード:〇〇というタグを持つカードのこと。
出 来 心 カードをクリックで次のカードに ゲームができるだけのカードが追加される日は来るのか...デュエルスタ(ry 他の方に作っていただいたカードの説明文を修正(他カードとの統一など)を行ってこちらに追加してるものがあります <基 礎 設 計> https://scratch.mit.edu/projects/925330341/