分かったら右わからなかったら左を押します。 活用方法 まず答えを隠した問題などと答えの書いてあるものを用意します。 中を見てください。中の背景を見ると使用例が1から4まであります。1と3、2と4が対応していますね。このように2個問題をしたい場合はまず答えの書いていない問題を1、2枚目に、3、4枚目に1、2枚目の問題と対応させた答えを置くことで使うことができます。 また、わからないとした問題は問題を全て解き終わってから出てきてずっとループするようになっています。 また、私のプログラミング技術の関係上(普通にめんどかった)わからない問題がわかったからわからない問題リストから消したいという動作はできません。どうしてもしたいという方はご自分でされてください。 また、中を見ると変数を背景の半分の数に変えるというところがあります。そこを問題の数にすると正常に作動すると思います。