・BIM-17B「kepioⅡ」 シンプルなミサイルマン。多くの規格に対応しており、近接防空において重要な立ち位置を占める。 【スペック】 全長 3.1m 直径 0.30m 射程 1.3~25km 最高速度 マッハ2.5 誘導方法 指令誘導→ARH誘導 価格 5100万円 ・AIM-97「selen」 長射程、高速、高精度を目指して開発された空対空ミサイル。画像認識によって標的の将来位置を予測することで精度を向上させました。 【スペック】 全長 3.75m 直径 0.34m 全幅 0.42m 最高速 マッハ5.3 角速度 160°/s 射程 80km以上 誘導方式 中間誘導 慣性誘導+データリンク誘導 終末誘導 ARH誘導+将来位置予測誘導 価格 6800万円 AIM-128「Spica」 AIM-97を凌駕する長射程を目指して開発された空対空ミサイル。ブースターの搭載によって射程の延伸が可能なほか、ミサイル同士がデータリンクを行い標的についての情報を共有するようになった。 【スペック】 全長 5.12m 直径 0.65m 最高速度 M6 角速度 140°/s 射程 130km 誘導方式 慣性→SARH or ARH&将来位置予測誘導&データリンク誘導 価格 1億3000万円 ・AGM-169「Mimosa」 対地攻撃用に開発された空対地巡航ミサイル。ステルス性を強く意識した形状がとられているほか、120kt出力の核弾頭を搭載可能。←核ないから意味ないにょ ミサイル同士でデータリンクを行いながら低空を飛行する。 【スペック】 全長 6.62m 直径 0.81m 最高速度 1100km/h 射程 2800km 誘導方式 慣性→SARH or ARH&将来位置予測誘導&データリンク誘導 価格 2億2000万円 ・AGM-1729「Sirius」 主に艦艇目標を攻撃するために開発された極超音速ミサイル。ラムジェットエンジンを搭載し速度性能と射程を限界まで向上させた。350kt出力の核弾頭が搭載可能。←核持ってないから意味ないにょ 【スペック】 全長 9.3m 直径 1.12m 最高速度 M8.5~11 射程 3500km 誘導方式 GPS INS IIR データリンク誘導 価格 4億5000万円