悪夢の内容 最初、9畳くらいの個室で前方に扉がある部屋にいた、その部屋は暗くも明るくもない、けど殺風景な部屋で自分は不思議な感じになって扉を開けると、蛍光灯がところどころついてる狭い廊下についた、自分は恐怖を覚えてさっきの個室に戻ろうとしたけど扉はなくなっていた、あまりの恐怖にしゃがんで頭を抱えていて、しばらくして何か既視感を持ち、立ち上がって前を見ると得体のしれない何かがこちらを見つめていた、そんな近くにはいないけど自分は「覚めろ覚めろ覚めろ、、」って考えていたら、その何かが徐々に近づいていることがわかった、そして、その何かからなにかの声が聞こえたりして、自分は頭を下げてずっと自分が覚めることを願った、そして、近づいてきてるという恐怖を感じた。