~~~~目覚めたら(夢で)誰もいなくて外に出ても人のすがたはなく、静まり返っていた。しかも、黄色とうす緑が混ざった色の酸らしいものが、色々な所にある。 少し歩き回っていると、目の前に何かが現れた。ナイフを持ち、こちらを睨むように見てくる。それは見覚えがあった。母だった。いきなりさされた。いたみに苦しみながら目が覚めた。~~~~(終)
(絵は適当)だお