ここは訓練のために作られたダンジョン。なんと〇んでも1Fから復活できる!!だから〇ぬ気で戦うことが可能。部屋は階数が上がるごとに狭くなる。 階数が上がるごとに強くなるから、モンスターの説明する。15分おきにモンスターは復活する。 ___________________________________________ 1F 人鬼族 護者:人鬼王 パワーが少し高い。人鬼王の王であるが、そこまで強くなく、冒険られした冒険者なら勝てる。単体だけなら.... 技『人鬼召喚』 おなじ人鬼族を何百体も召喚が可能。個では雑魚同然だが、群れて囲み攻撃するため、かなり厄介。 2F 狂狼族 守護者:凶双牙狼 すばやい攻撃と連撃、するどい牙の猛攻に冒険者が苦戦したきた。また仲間20体との連携力で相手を確実に打ち破ってきた。 技『血牙地獄』 恐るべき速さで牙を相手に刺し、それに合わせ仲間も牙で攻撃をする。その戦いの後は血で覆いつくされ、地獄のようになっている。 3F 鬼神族 守護者:紅伯鬼神 鬼神族は鬼人の長き時を生きたものが進化し、その力が伝承されるようになり、この種族は生まれた。まさに鬼であり、神のようなパワーと知力で、守護者と仲間の4人で相手を倒す。剣を使う守護者を筆頭に、役割を分担する。 技『豪炎氷弾』 5人が協力し、力を同調することにより制御が可能になる技。それは炎と氷の性質を持ち合わせており、凍らされたと思えば燃やされるということが起きる。 4F 不死魔物 守護者:不死霊王 憎悪や怒り、悲しみなどの憎悪を持つものが、成仏せず、この世に骨の姿で根源する魔物。何度〇んでもすぐ生き返り、倒すには霊王を倒すしかないが、霊王の闇属性の魔法と500もの仲間に苦戦する者が続出する。 技『霊王闇世』 闇に満ちた世界に、いざなわれ、そこへとらえられる。自分の恐怖の物が現れ、絶望し、自分も不死魔物になるといわれている。 5F 死毒蟲 守護者:虐毒蟲残 死毒蟲は虫のような見た目をしており、蟲を一度に500も生み出すことができる。毒をよく使い、毒液や毒ガスなどと様々な攻撃をする。背後にまわっても何個も目を持つ死毒蟲には見えているため意味がない。 技『死毒気体』 一秒でも吸うだけで絶命仕掛ける毒ガスで、無色透明ため、気づきにくい。少しづつ部屋に充満させ、じわじわ弱っていくこともある。 6F 幻魔獣 守護者:大幻霊魔 幻魔獣のトップに君臨し、何万年も一番に君臨したといわれいる。幻影を操るのが得意で、いつの間にか幻影と戦っていて、後ろから攻撃されることがある。仲間を呼んでも足手まといになると思っているため一人で守護している。 技『幻影千殺』 幻影を何体も作り出し、惑わせたところで、幻影すべてから攻撃をする。この砲撃は威力が高く、光速を超えるスピードである。 7F 守護者:闇大精霊 光の大精霊の陰から生まれた闇大精霊はまさに闇を完璧に扱える。この階層は暗く、その姿を見たものはひとりもいなかったそう。 技『永闇超残』 心の闇の部分を少しずつ大きくしていき、最後には爆発される。どんなに小さくとも大きくされるのでこれにはよけるしかないが、とんでもないスピードでよけるのは困難と言える。 8F 守護者:大公悪魔 悪魔界で何億もの時を生きてきた、悪魔の王で、一度も負けたことはないといわれている。パワー、知力、スピード、すべてにおいて一番と言われている。 技『大公君臨』 そのカリスマ性に誰もが魅了され屈服してしまう。また強制的に支配することも可能でまさに王と言える。 _________DANGER__________ 9F 白皇龍 このダンジョンで筆頭を務め、すべてにおいて神と言える。この空間だけは異空間につないでおり、広大な世界で戦う。そのへんのドラゴンとは格が違い、この世界を生み出した龍だといわれている。もとは皇白城で守護していた。その姿は白く、神々しい。すべての属性を扱うことが可能で、世界など造作もなく壊すことが可能だ。 技『全属砲破』 すべての属性を含んだ光線であり、すべてを壊しつくす。パワーもスピードも高い。 『次元切断』 次元に二つの穴を作り、そこから次元の嵐が発生。すべてが飲まれこみ、何も残らない。 『龍神化』 人型へ変化し、戦うことが可能。エネルギーの消費量が少なく、長期にわたり攻撃が可能である。 ___________________________________________ この絵ワイが描いたんやけど、人の絵よりうまく描ける気がする。