赤いたまは変数が表示されなくなって、緑色のたまは、変数を表示する。ネズミの足が、上だと、変数が一増えて、足が下になっていると、変数が、−1になる。 (ひらがな) あかいたまは、へんすうがひょうじさらなくなって、みどりいろのたまは、へんすうをひょうじする。ねずみもあしが、うえだと、へんすうがいちふえて、あしがしただと、へんすうが−1になる。 (かきわすれた) たたいたらずっとうごくねずみがいる。